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浄水所から高濃度の化学物質 ないはずのデータ存在した [永遠の化学物質]:朝日新聞デジタル

 「ない」はずだった公文書が、じつは「ありました」――。 化学物質による水質汚染問題を取材していた私は、この2月、東京都水道局からそのような知らせを受けた。折しも国会では、学校法人森友学園の国有地売却...

ツイッターのコメント(20)

情報隠蔽?のほうが汚染水そのものよりずつとやばくなですか、、、。
現行の「情報公開制度」がその目的を十分に果たしていない。「公開」しないことが前提で、その「趣旨」が徹底されていない。
ある都市開発計画の関係住民に聞くと、再開発事業組合の理事構成も「のり弁」状態だという。
日本の公的機関は「ブラックボックス」になっている。
😱🚰☠️
有機フッ素化合物が日本の水道水に含まれてる!

2021年4月1日の記事
情報開示請求凄いな・・・
《沖縄の米軍基地周辺などで化学物質による汚染が問題になっていると知ったことだった。米軍横田基地がある東京都多摩地区でも同じことが起きているかもしれない。そう考えて調べはじめた》

沖縄の米軍基地問題は日本全体の米軍基地問題とリンクしている
我々は同じ当事者だ
もう役所は信用できない。
浸透しつつある今日この頃。
恐ろしすぎる。化学物質そのものしかり、「データがない」と誤魔化して、「ありました」としれっと出してくるとか。新聞一面記事になっていいネタでは?載ったのかな??
この特集、どれも注目すべき記事なのだが、情報公開制度があっても意図的に隠される文書があることをはっきり示していて、ますます行政に対して不信が高まる。
同時に監視し続ける不断の努力を惜しまない意識が必要と痛感。

浄水所から高濃度の化学物質...
日本のニュース。
朝日新聞デジタル: [永遠の化学物質]:
公文書の存在を簡単にごまかせるような情報公開制度:
文書管理が自治体とは非共有だったからこそ、公開されたわけだが、統一的にデジタル管理されるようになったら、むしろ権限が集中しすぎないだろうか。/

 ないはずのデータ存在した:朝日新聞
でた!有機フッ素化合物!!
「ない」はずだった公文書が、じつは「ありました」
「ない」はずだった公文書が、じつは「ありました」――。
 化学物質による水質汚染問題を取材していた私は、この2月、東京都水道局からそのような知らせを受けた。
これは心配。
ない」公文書はなぜ「ある」に変わったのか...

2021年4月1日17時00分
ないとされるデータがあったりするんだから、水道水の放射能汚染なんてどれだけ誤魔化されていることか。

行政なんて信じちゃいけない。
東京の水道水は世界一安全だと豪語した石原慎太郎

「ない」はずだった公文書が、じつは「ありました」
「ない」はずの公文書、じつは「ありました」。
化学物質による水質汚染問題を取材していた記者が、東京都水道局からこんな知らせを受けました。

「ない」公文書はなぜ「ある」に変わったのか。経緯を報告します。
以上
 

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