7歳児、ガチのトップ棋士に勝った 最年少?プロ候補に:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(16)

二子局でね。それでもとんでもない子が現れたな。
藤田怜央 くん、すごいなぁ。
- 最年少? プロ候補に [朝日新聞]

"囲碁界で「早熟の天才」のさらなる低年齢化が進んでいる"
またとんでもない天才が現れたようですね。
うわーすごい!👦と同じ年の天才囲碁少年。
大阪の小学1年、藤田怜央くん(7)
2年前くらいから噂に聞いている超天才のひとり。皆さん一緒に注目していきましょう。
耕)日本棋院関西総本部の小学1年の院生(プロ候補生)が注目されています。藤田怜央くん。囲碁を始めたのは4歳10カ月。最初はオセロゲームに夢中になり、父親がオセロ教室を探したが見つからず、見た目がオセロと似ているからと碁会所に入れたそうです。
話には聞いてたけど、もう院生になったのか。普通の人達との対局経験なくてプロになってから大丈夫なんだろうか。/
すごい子が出たね
これはマジで楽しみ。
「大阪の地下鉄の路線図を、3歳1カ月で足し算引き算を覚えた。4歳半になると都道府県名とその面積、世界の史上最高、最低気温とその場所をそらんじた」。
す、すごい。すごすぎます。
「1歳10カ月で大阪の地下鉄の路線図を、3歳1カ月で足し算引き算を覚えた。4歳半になると都道府県名とその面積、世界の史上最高、最低気温とその場所をそらんじた」「見た目がオセロと似ていると、碁会所に入れた」
 最年少?プロ候補に
最年少?プロ候補に:朝日新聞デジタル
最年少?プロ候補に
以上
 
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