シュルツ元米国務長官が死去 旧ソ連との緊張緩和に貢献:朝日新聞デジタル

 米国のジョージ・シュルツ元国務長官が6日、カリフォルニア州の自宅で死去した。100歳だった。所属していたスタンフォード大フーバー研究所が7日に発表した。死因は公表していない。 シュルツ氏はニクソン政...

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米ソ冷戦まっただ中の1982年にレーガン政権で国務長官となり、何度もソ連と会合を重ねて87年に中距離核戦力全廃条約(INF条約)を結んだ。彼は核爆弾の非人道性を理解しソ連と政治的信頼を構築した。残念にもトランプはINF条約を2年前破棄した。
冥王星しか思い付かない( ・᷄ὢ・᷅ )
まだご存命(亡くなったけどね)だったのに驚き!あとニクソン政権でも閣僚してたってのは初めて知った。印象としてレーガン政権の国務長官ですね。元々は学者さんでしたのね。なるほど。
旧ソ連との緊張緩和に貢献(朝日新聞デジタル)-Yahooニュース
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配信元:朝日新聞デジタル [02/08 06:36]
シュルツさん、大往生じゃないですか。
レーガン時代によくニュースで耳にしたのは
・ブッシュ副大統領
・ワインバーガー国防長官
・ヤイター通商代表
その相手をしていた日本の政治家は中曽根さんは勿論だけど、安倍外相と佐藤農相…防衛庁長官は誰だったっけ。

合掌。
ワシはやはり共和党が好き。
今の平和が守られているのは彼あってのもの。
ご冥福をお祈りします。
慎んでお悔やみ申し上げます。( ˇ人ˇ)アーメン!
冷戦終結につながるレーガン・ゴルバチョフ会談を支えた立役者でした。 旧ソ連との緊張緩和に貢献:朝日新聞デジタル
とても皮肉なことに、同じタイミングで旧ソ連圏の政治がおかしくなっています。 / (朝日新聞デジタル)
以上
 
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