貧困、孤独、愛国心 男を変えた「暗黒のオバマ時代」 - アメリカ大統領選挙2020:朝日新聞デジタル

 米バージニア州グウィンアイランドに住むダグラス・スイート(58)は1月6日、ワシントンの連邦議会議事堂に侵入したとして、連邦捜査局(FBI)から逮捕された。何が彼を駆り立てたのか。自宅で、これまでの...

ツイッターのコメント(23)

男を変えた「暗黒のオバマ時代」  議事堂侵入で逮捕された父とBLMデモに参加した娘の間で、表現の自由と銃所持の権利の重要性については一致したというの、興味深いし素晴らしいと思いますね。
〈「父はほんとうに、根は良いひとなんです」。オンライン取材に対してそう答える一方、トランプの登場によって、父が変わってしまったことを嘆く〉
リーマンショックなどによる2009年ごろからの経済苦を全部「オバマのせい」とし「トランプは救世主」となり、最後は議事堂乱入。これって日本の「悪夢の民主党政権」と「安倍礼賛」と同じ現象だな
長女は報道で父親が逮捕されたことを知った。トランプの登場によって、父が変わってしまったことを嘆く。

【第2回】
やはり「ネトウヨやQアノン(Jアノン)には底辺等の恵まれない人が多い」という事を示唆する朝日の記事。

> 男を変えた「暗黒のオバマ時代」
熱狂的なトランプ氏支持者がなぜ陰謀論を信じるようになったのか。その内心の「核」に迫る連載の2回目。グローバル化による理不尽な格差拡大がオバマ氏個人への憎悪になり、それが対抗するトランプ氏への熱狂、そして理屈を超えた「崇拝」へと変わる軌跡がよく分かりました
”陰謀論”溶けゆくファクト 連載2回目です。→
小崎哲哉氏の新刊のイベントで浅田彰氏が民主党的リベラルがウォール街べったりになる一方「メリークリスマス」は野蛮みたいな方向にばかり力を注いだのは大失敗だったと言っていてそれはその通りだと…
異常な心理ですわ!
こんな連中が正義感振りかざして
戦地に赴いたらそれこそ何をしでかすか分かったもんじゃない!😩😩😩
政治が変えたんじゃなくて、自分が変わっただけでしょう?🙄🙄🙄
新自由主義的なグローバル化の影響、と言った説明は野暮か。
BLM運動も支持しつつ、愛国心を持った男が議事堂に乱入するとは。自分がその時代、そこにいたら、彼のようになっていたかもしれない。
 
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