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五輪開催に市長が「違和感」 会見で苦しい胸の内語る [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 栃木県小山市の浅野正富市長は26日の定例会見で、今夏の東京五輪・パラリンピックについて、「違和感を覚える。国は開催を前提として進めているが、国民の8割がすべきでないと答えている」と語った。 浅野市長...

ツイッターのコメント(24)

五輪開催に市長が違和感 東京五輪「強行」のために、「五輪専用に多数の医師を待機させる」とか「五輪選手に優先的にワクチン接種を行う」とか。こんな発言をするヤツはどういう感覚か!東京五輪は「一般庶民を踏みつけにする悪魔の祭典」にしか思えない。
五輪開催にあさの市長が「違和感」

オリンピック開催はやめた方が良いとは思うが、それがなければ人材と経費云々は他も同じ条件のはずです。

また想定外の出来事や対応できないのは器の問題では…
愚痴聞かされている気分で情けない。
「誰もが持つ違和感‼️」
栃木県小山市の浅野正富市長

⇒よく言ったな。コロナ対策とワクチン接種準備をしながら、あるか分からない聖火リレー等の準備に人手を取られるのは苦しいはず。
浅野市長は「国民の違和感を早く取り除いていただき、今は一丸となってコロナ対策に取り組んだ方がいいのではないか。感染の防止とワクチン接種 ...
現場の正直な声なのだと思う。

>この業務がなくなれば、コロナ対策という点で人的、財政的に違ってくるのにというのが本音

[新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル
良識的な見解だ。支持します。
ホントですね。
総理がオリンピックにこだわる理由が怪しい。と思います。
こういうのを大衆迎合エゴイズムと言う。五輪が無くなっても路頭に迷う人はごく少数だからだ。社会の役に立たない障碍者を助けるべきではないと言う考えと根は同じだ。これを正すのが為政者の役割でしょう?
栃木県小山市の浅野正富市長は26日の定例会見で、今夏の東京五輪・パラリンピックについて、「違和感を覚える。国は開催を前提として進めているが、国民の8割がすべきでないと答えている」と語った。
「市として進めなければいけない準備はやめるわけにはいかないが、この業務がなくなれば、コロナ対策という点で人的、財政的に違ってくるのにというのが本音」
よく言った😭✨✨✨
どう考えても違和感よね😇
五輪開催に歴史を知らない市長が「違和感」 80年前に五輪を返上して戦争に繋がった:朝日新聞デジタル
小山市の浅野正富市長

≫東京五輪の開催予定
①違和感を覚える。国民の8割がやるすべきでないと考えている
②今は一丸となってコロナ対策に取り組まないと打ち勝つ状況はつくれない
③準備業務がなければコロナ対策の人的財政的負担が違う
⇒鋭い切り口だが表現が優しすぎる。
優先すべきものは何かと考えさせられる。
国民の8割が中止すべきとの世論調査に国は未だに開催すると言い続けている。
五輪の業務が無ければコロナ対策に予算も人員も割ける、との見解は正論だろう。
よく言った!これから堰を切ったようにこういう意見表明が出てくるのでは。
「『市として/(五輪の)準備はやめるわけにはいかないが、この業務がなくなれば、コロナ対策という点で人的、財政的に違ってくるのにというのが本音』」小山市長さん、よく言った!他の首長さんも続いて!

「五輪開催に市長が『違和感』 会見で苦しい胸の内語る」(朝日新聞)

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自民党だもん。
老人会自民党だもん。
若手は意見すら言えない自民党だもん。
長老御三方は、まだ国を牛耳りたいんだもん。
政治家ってそういう仕事でしたっけ🧐
もうね、政治家としての仕事から逸脱しちゃってるから。
ちなみに私は無党派だから🤣🤣🤣
解散選挙は白紙だよ。
客観的に判断するとそうなるに決まってる
地方の首長の訴えです。個人的にはすごく共感します。
以上
 

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