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首都圏マンション価格、バブル期並み コロナ禍でも人気:朝日新聞デジタル

 不動産経済研究所は25日、2020年に首都圏で販売された新築マンションの1戸あたりの平均価格が6084万円だったと発表した。前年比1.7%増でバブル期の1990年の6123万円に次ぐ過去2番目の水準...

ツイッターのコメント(25)

当時と金利が違うんだから更に上がると思うよ。じゃないとバブルとは言えないでしょ。
都内の不動産の固さはもはや疑いようがない。
不動産経済研究所によると、2020年に首都圏で発売された新築マンションの1戸あたりの平均価格は6084万円。バブル期の1990年以来の高値水準です。
平均6千万。正気とは思えないけど、ここにも資産インフレが来てるんだろう。
2021年1月25日
”不動産経済研究所は25日、2020年に首都圏で販売された新築マンションの1戸あたりの平均価格が6084万円だったと発表した。”
平均6,000万円超、すごいですね。
販売戸数は爆下げしているので、超高価格帯のマンションだけが売れている、と。
価格はバブル期並みかもだけど、資材や工賃の高騰によるもので、面積は2〜3割くらい狭くなってるイメージ。
昨年の首都圏新築マンション、1戸あたりの平均価格が6084万円だったと発表
前年比1.7%増でバブル期の1990年の6123万円に次ぐ過去2番目の水準

1968年生まれの私は、ギリ、バブルを知っている世代。
そうですか、あのしょうもないバブルという時代に並ぼうとしているんですか
なぜでしょう??
景気がいいからだよね。

オラはそんなに景気良くないが・・
バブル期以上に景気の良い奴がいるってことですわ🤪
金融や不動産以外の投資先がないんでしょうね。
今と昔の最大の違いはまず、少子化。親が子供一人のケースも多いから、夫妻、双方の親からの援助が期待できる。次に総合職同士のカップルが増え、賃金差別もなく成ってるから、昔と比べて2倍の年収に成っている世帯が多い。格差?いやもう階級社会だと思う。
もう駄目だ。みんな貯蓄せぇ… /
昨年春の緊急事態宣言で販売を一時休止して以降、マンション市況は急激に回復。コロナ禍でも都心で駅から近い物件の人気は高く、平均価格の上昇に拍車をかけた。
金余りの今の世の中。一方で、業績不振で会社をクビになる人たちもたくさんいる。格差が広がる一方。
そうなのか
この状況で首都圏のマンションが売れるのか・・
よくわからないねえ😰
2020年に首都圏で販売された新築マンションの1戸あたりの平均価格は6084万円。前年比1.7%増でバブル期の1990年の6123万円に次ぐ過去2番目の水準。発売戸数は2万7228戸となり、前年比12.8%減。
値段釣り上げてるのが
c共国人とk国人・・・なのがなぁ
外国人の土地・建物取引は規制しないとなぁ
もう昔の経済学の常識や古い経済学は役に立ちません
東京のマンションって6084万円もするんだね平均で
みんな金持ちだよな
こういったニュースを見てるとコロナで地方への人口移動が起こるなんて考えは楽観的すぎるなあと
いずれ弾けるのではないか。
以上
 

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