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GoTo停止、「強気」菅政権の転換点か 身内も不満:朝日新聞デジタル

 16日夜、首相官邸のエントランスホールで記者団の前に立った菅義偉首相の面持ちは神妙だった。 「国民の誤解を招くという意味では真摯(しんし)に反省している」。新型コロナウイルスの感染が急拡大する中、自...

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【朝日】
政治がやるべきことを放棄しているのに、携帯電話料金の値下げ(携帯電話会社への恫喝)で支持率が回復すると思っているのか。
ガースーの「強気」とは安倍さんのようなアホ全開の「強気」ではなく、ケツ持ちの威を借りた「強気」である。
これほど、ことごとく外れでは。
停止を発表したその夜、国の責任を負う立場の人間が、高齢・多人数の会食にのこのこと参加するかな。

危機意識の欠如極まりない。

メルケルが「やれることは全てやる」と。他国の首相ながら響いた。
”トラベルの停止表明から一夜明けた15日、自民党本部であった国土交通部会では、出席者から「場当たり的だ」「総理の判断でも納得できない」といった不満が噴き出した。ざわめく党内に、閣僚経験者は「政治の局面が転換した可能性がある」”
この状況で、携帯料金値下げとかで支持率上がると思ってるとか、まじでダメダメ。自民党の皆さんも考えた方が良いよ。
"無派閥で自民党内の基盤が弱い首相にとって、支持率は政権運営の推進剤"
「国民の誤解を招くという意味では真摯に反省している」新型コロナウイルスの感染が急拡大する中、自民党の二階俊博幹事長らと5人以上で会食したことを問われ、頭を下げた。

誤解を招く?誤解?
多人数と会食をしたのですよね。この危機的状況の中。
医療が逼迫している中。
未だに支持している人って、どういう人?
ガースー分かる?
<「強気」が売りの首相だが、最近は批判を受けて方針転換に追い込まれる場面も目立つ>
強気の手法が売りの菅首相。ひとつの後退が、アリの一穴となるか。政権の安定は決して所与のものではない。多数会食の非を認めたことが、身内から差し込まれる契機となるか注目。
さあどうかな?
この手の人間は鈍いと言うかシブトイぞ。
「国民の誤解を招くという意味では真摯(しんし)に反省している」。新型コロナウイルスの感染が急拡大する中、自民党の二階俊博幹事長らと5人以上で会食したことを問われ、頭を下げた。
「トップダウンの菅政権には参謀役が不在だ」
支持率を回復したいのなら、やることは決まっている。安倍政権の頃の疑惑を一つ一つ、解明していくことだ。モリカケ・サクラ、甘利疑惑などなど。
そしたら国民の不満はパーッと消えますって。
何がどう誤解だったのかは相変わらず説明せず。
スガさん @sugawitter が総理に不適任なのは誤解じゃないと思う。
GoTo停止、菅政権の転換点か 発足3カ月、吹く逆風
以上
 

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