「総合的・俯瞰的」は稚拙な日本語 にじむ政権のおごり:朝日新聞デジタル

 日本学術会議問題で浮上し、今年の流行語大賞にもノミネートされた「総合的・俯瞰(ふかん)的」。わかったようでわからないこの言葉に、果たして実体はあるのでしょうか。■政策コンサルタント・室伏謙一さん 内...

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「首相官邸が機能していないか、この程度の理由で国民をだませる、とナメているかのどちらか」「現政権は法律を破壊しているという事実を、何度も何度も繰り返し世論に訴えていく以外にありません」/
朝日って、本当に失礼な人間の集まりなんだな。
ま、おしなべて、リベラル的、左翼的な人は人としての礼儀を知らない、又はそれらを否定する輩が多いように思えるから特段のことでは無いのかもね。

総合的・俯瞰的」は稚拙な日本語
管総理大臣 失格🤣🤣🤢💢💢
多分定義とかきっちり理解して使っているかがもう謎だしね、安倍氏も菅さんも
菅さんらしいな^^;
国会答弁を書いていた元官僚の室伏氏によれば

『菅政権が6人の学者の任命拒否の理由について「総合的俯瞰的」と説明するのは、過去に例がない程に「稚拙な言い訳」』

だそうです。そりゃそうです。総理が関わる人事は全て総合的俯瞰的ですから何も言ってないのと同じですねw
「首相官邸が機能していないか、この程度の理由で国民をだませる、とナメているかのどちらかでしょう。政権のおごりを感じます。」
“ にじむ政権のおごり:朝日新聞デジタル”
ことばの実質化と空疎化について。→
能條桃子さん「メディアにも問題があると思います。政府をたたいてばかりという印象が強く、一般の人が「問題だ!」という感情を持ちづらい。任命拒否は私たちの生活やこれからの社会にどんな影響を与えるのか。そんなビジョンを示さないと、世間はついていきません」
この問題には、欠片も当てはまらない。
どうこねくり回しても、学者の業績を見る能力は、官僚にない。
ましてやスガにその能力は、微塵もない。
大学行ってから発言するべきだ。
 
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