コロナ対応で看護師不足 大阪の若年がん病棟が一時閉鎖 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、大阪市立総合医療センター(大阪市都島区)が、がんなどを患う15~30代半ばのAYA(思春期と若年成人)世代の専用病棟を12月上旬に一時的に閉鎖することがわかった...

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多分、関東ではこれと類似の事が既に起こりつつあって、もう少ししたらマスコミが喰いついてくるようになる。
同じように閉鎖もしくは縮小している病院は全国的にある。中には第三次病院でそうなっているところもある。
残念ながら、危険な仕事に自ら進んで取り組む奇特な人は多くありません。給料を上げるにも予算等に限界もあります。

そこで私は、コロナと戦う人々を「神格化する仕組み」の導入を提案します。

「戦う人々は偉い」んです。🙋‍♂️
コロナ患者(主に高齢者)を優先して若年者を切り捨てる。
吉村知事、松井市長が都構想を優先してコロナ対策を蔑ろにしてきた結果。
こちらの記事、途中まで読んで頂けると、私のソースがわかります。
じー‥「大阪市立総合医療センター(大阪市都島区)が、がんなどを患う15~30代半ばのAYA(思春期と若年成人)世代の専用病棟を12月上旬に一時的に閉鎖することがわかった。新型コロナ患者の治療に当たる看護師が不足し、専用病棟の看護師で補うためだという。」
コロナ優先の専門家、医師会、知事、いったいどう思うのだ?
姪っ子の勤務先ですねん。ダイプリの時もいち早よお受け入れたんで、違う部署やったけどコロナ担当に駆り出されましてな。5日以上勤務したんで、20万のQUOカードはもらいましたけど…。ほんま、現場ではえげつないことになってます。
内部の方に、この状況をおかしいと思っている方がいらっしゃって、少しだけ希望がもてます。
 
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