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バイデン氏も悩んだ吃音 マンガに描いた嘲笑と涙と希望:朝日新聞デジタル

 うまく話せないことがある吃音(きつおん)をからかわれ、一時は人と話すのに恐怖を感じていた女性(33)が、就職して働きながら自分の体験を漫画にまとめた。次期米大統領のジョー・バイデン氏も悩み苦しんだ吃...

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マンガに描いた嘲笑と涙と希望


同じ高校、同じ部活ということもあり、折を見てお世話になっている先輩の記事。素晴らしかった。特に、知っている人の良い記事を読むと、頑張って取材しなきゃな~って刺激になる。
本日の夕刊一面で知りました
しつけや家庭環境が原因ではないということが広く伝わればよいですね。

行事がいや、園(学校)生活の○○がいや、といったことで一時的に出ることもあります。

むしろ大切なのは接する私達です。
そして急にバイデンさんを好きになる私wついに吃音についての記事読んじゃったー。→
バイデンで良かった!
「…吃音のある人が話すのに時間がかかっても、話し終わるのを待って会話を続けること…途中で言葉を『先取り』して補おうとする人も…吃音のある人が会話をせかされているような気持ちに…」
<会話は言葉のキャッチボール。聞く人の理解が大切です>
吃音に対する社会の理解がないことは確か。それを個性として受け入れる社会を作ることはとても大切。学校ではその教育をしなければ!!!みんな違ってみんないい!そんな社会を!
朝日新聞で『きつおんガール』をご紹介いただきました!著者にも取材いただき、丁寧に記事にしていただきました。ありがとうございます!
"「話し方、すっごいヘン」""慣れない仕事とストレスで、吃音は悪化した。人と話すのが怖くなり、自信を失った。大人になれば吃音は治ると思っていたのに"

「うまく話すことがすべてじゃない」にすごく励まされたんだと伝わるなぁ~…
そして頭の回転が速いってことなんだね
マンガに描いた嘲笑と涙と希望:朝日新聞デジタ
そうだったのか。バイデンなら納得。トランプなら絶対に吃音とは無縁なタイプだろうな。 →
朝日はバイデンの好感度を上げて何がしたいのか?

そもそも次期大統領と表記するのは早い。

ただ何処の国のエージェントなのか明確だと思う。

彼の国は世界中のメディアに菌糸を張ってる様だ。
自分も吃音とチック酷いのよ💦
朝日新聞で記事になりました!
私だけでなく、
大学で相談に乗ってくださった先生、
菊池先生への取材を盛り込んだ豪華版...!!
大学の先生から見た私のことも書いてあり新鮮でした!
バイデン次期大統領は吃音だったのか。「英国王のスピーチ」で有名になった英国王ジョージ六世もそうでしたね。
マンガに描いた嘲笑と涙と希望
以上
 

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