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算数も図工も英語で 公立小が挑む「イマージョン教育」:朝日新聞デジタル

 愛知県豊橋市の市立八町小学校が、各教科を英語で教える「イマージョン教育」に取り組んでいる。狙いは、世界で活躍できるグローバル人材の育成。市教育委員会によると、算数などの主要教科に導入した公立小学校は...

ツイッターのコメント(13)

母語である日本語の習得を考えない暴挙である。
今も日本語のおかしい若者が増えているが、愛知県民ってどっかヘン⁉️
ネイティブで熟考できるようになってからでは? >
公立中こそやるべきイマージョン。
国数英(読み書き算盤)で社理音美など(必須教養)を教えれば生徒は楽しく容易に知を高めていけるはず、と昨日話していた。文学を読む事や語学種類はもっと増して。

世界に通用とかだけでなく日本できちんと暮らしていくためにも。
英語に興味持って勉強する様になる切掛程度だよな、むしろ英語嫌いが増えるのが心配
いや、そこしか行けないのでは? 時間が限られる中で覚えることを増やせば習熟度が下がるのは当然の帰結かと。/
 公立小が挑む「イマージョン教育」:朝日新聞

修了した8割以上が系列中学のバイリンガルコースを希望するという。
産業界の要請に従って英語帝国主義を進んで受け入れようとしている日本や哀れ!
アホか。日本語も英語も中途半端になるぞ。
"〈イマージョン教育〉 他言語を使って、語学以外の教科を学ぶ教育プログラム。イマージョン(immersion)は英語で「浸すこと」という意味で、文字通り、習得を目指す言語に浸った環境で学習する。1960年代にカナダで始まり、他国に広がった。"
どうして英語だけなのか…。此の種の試みが私学で為されるのには何の異議も無いのだが、税金だけで成立している公立での教育内容としては違和感がある。やるなら他の言語でもやらないと。他にもは沢山の言語がある!
公立小が挑む「イマージョン教育」: 日本人社会で生活する中学生以降、いっちょ前に「times,divided」は口にするが「掛ける、割る」の算数概念を理解できず、九九の日本語暗記もできていない。「こんな大人に誰がした」の落ちこぼれ成人大量発生を危惧!
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算数を英語で学んでおくと
米国留学に一歩近づく

どうせなら
歴史も英語で学べば
広く文献を自分で学べるようになり
歪曲される前の歴史を
自ら学べるようになる
以上
 

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