禁じ手のロックダウン、欧州で再び ほかに打つ手ない仏:朝日新聞デジタル

ツイッターのコメント(11)

「このままでは11月、医療態勢が限界迎える」。
でもこの前、
「死者や重傷者はかなり減り、無症状・軽症者が増えている」
と書いていた同じメディア。

まっっったく辻褄があってない。

・目的のために無理を通して道理引っ込めてる

・メディア=認知症

のどちらか。
仏 ロックダウン再導入へ。ドイツ、英国なども欧州でロックダウン再導入の動き。日本の感染状況は、東京などは「感染漸増」だって。日本の場合、GOTO TRAVEL EATやってこれだから、よくやってるんじゃないの?
仏はGISAIDで新型コロナがBR型~粗7割GH型に変わっている。
GH型は感染力9倍DICも起こしやすい、病状も早く進む。初期に見つけ最新の投薬をすると回復する。
PCRでなく抗原・抗体検査をすべき。

 ほかに打つ手ない仏:朝日新聞デジタル
ウイルスと生きる、というフランスの政策が完全に失敗に終わったことが書かれている。感染症対策と経済対策を両立する、という作戦は失敗に終わったということだ。コロナは、そんなに甘くはないのである。
新型コロナウイルスの「第2波」が猛威を振るっている欧州で、各国政府が再度、厳しい行動規制にかじを切り始めた。
「市民にほぼふだん通りの生活を促し続けた結果、5月に200人以下に抑え込んだ1日の感染者数は、10月に5万人まで膨らんだ。全国の入院者数も春のピーク時に迫り、もはやほかに打つ手がなくなっていた」→
ヨーロッパ各国で。
関連業界にはなかなか厳しい。
再びロックダウンに追い込まれたということはこの半年間の感染症対策の失敗を意味します。
規制と感染拡大を繰り返すつもりなのでしょうか。
「市民にほぼふだん通りの生活を促し続けた結果、5月に200人以下に抑え込んだ1日の感染者数は、10月に5万人まで膨らんだ」
欧州のコロナ対策の動きをを同僚とまとめました。各国と今が正念場。30日付の朝刊記事のデジタル版です →
じー‥「マクロン大統領は28日の国民向けテレビ演説で、こう危機感をあらわにした。医師が治療すべき患者を選別することになるとも指摘。「第2波は第1波より大きな犠牲者が出るだろう」と警告し30日から全土で1カ月、外出を禁じると明らかにした。」
以上
 
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