任命拒否の6人「条文の拡大解釈」 会見で菅首相を批判 [日本学術会議]:朝日新聞デジタル

 日本学術会議の会員への任命を拒まれた6人の学者が23日、初めて一斉に意見を表明した。「学問の自由の破壊」「科学技術のあり方に政府が介入」。集まった内外のメディアを前に、菅義偉首相の対応を厳しく批判す...

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菅首相に排除された6人の学者が一斉に意見表明。外国特派員協会に内外メディアが参集。
学術会議が2017年、大学での軍事研究に反対する声明を出したことが、背景にあると指摘。「軍事研究を推進したい政府が科学技術のあり方に介入して、統制しようとしている」と批判した。

漠然と私には関係ないことと傍観してました。マルティン・ニーメラーはいっている「私のようなもの」でも声をあげなければならないことなのだと。
学術会議が推薦した105人の名簿をチェックして、自民党政府に批判的な六名を拒否したということは、この6名は主体的な学者と逆に菅政権からお墨付きが。拒否されなかった99名は何でと怒れ。
任命拒否の6人  ヒトラーの力を借りなければ自分の立場を説明することもできないインテリジェンスの欠片も感じられないこの人達が、大学という機関で人に何かを教える立場にあると言うことが信じられない🐸
>日本学術会議の会員への任命を拒まれた6人の学者が23日、初めて一斉に意見を表明した。「学問の自由の破壊」「科学技術のあり方に政府が介入」。
日本外国特派員協会 日本メディアは何してる⁉️
「ナチスドイツのヒトラーでさえ、全権を掌握するには特別の法律を必要とした。総理はヒトラーのような独裁者になろうとしているのか、というくらい恐ろしいことだ」と批判した。
・ナチスドイツのヒトラーでさえ、全権を掌握するには特別の法律を必要とした。総理はヒトラーのような独裁者になろうとしているのか、というくらい恐ろしいことだ
この会見を許している大学が、信じられない。
子供には行かせたくない。
 
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