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バイデン氏の「暴露記事」に拡散制限 共和党は猛反発 - アメリカ大統領選挙2020 [アメリカ大統領選2020]:朝日新聞デジタル

 米大統領選を前に、米紙が報じた民主党のバイデン前副大統領の「暴露記事」が波紋を広げている。情報の入手経路などに問題があると指摘が出て、ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメディアは拡散を制限し...

ツイッターのコメント(29)

これ結局どうなったの?
ははw 朝日までもwww
朝日にしてはめずらしく報道しているわね。

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発端はこれの元記事か
ハンター氏が役員を務めていたウクライナのエネルギー企業「ブリスマ」の幹部から2015年に送られたメールが含まれ、この幹部と、当時副大統領だったバイデン氏をハンター氏が引き合わせたことを示す内容
ジャパンツイッターは自民党によるガセネタ拡散を許し、アメリカツイッターは共和党によるガセネタ拡散を阻止→
まあ日本ではおんなじ様な事が起こっても逆ですよね。与党の暴露記事が消されたりしたら野党が猛反発したりする。なんでかな(´-`).。oO
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バイアスはあるよねー
ツイッター社やフェイスブックが政治マターを制限できるのもおかしな話。新たにSNS司法裁判所とか必要かも。

「..ツイッター社の幹部を、米議会の公聴会に召喚する..」
SNS大手が米国大統領選にポジション取って関わるの、通信の自由や通信の秘密に悪影響を与えるので、他国のエンジニアは強く批判するべきでは?
バイデンネタは遠慮しましょうってか。
実にアメリカらしい。
当然もっとセキュリティの甘い日本はロシアの情報操作下にあるはず。ネトウヨが意外なほどロシアを攻撃しないことも疑念の一つ。
ツイッターは単なる情報拡散装置だったが、無法な政治の荒波にもまれて、情報の整理を始め、マスコミを侵食し始めた。
特に客観報道に逃げ込んでいる日本のマスコミの信用を低下させる。だが、日本のツイッター社は米国のようではないので日本マスコミは今のところ命拾い。
内容は真実!

『米大統領選
民主党のバイデン前副大統領の「暴露記事」が波紋
情報の入手経路に問題がある
ツイッターやフェイスブックなどの
ソーシャルメディアは拡散を制限』
朝日新聞デジタル: [アメリカ大統領選2020].




オイオイオイ、ソーシャルメディアが一方に肩入れすんのか?
情報の入手方法が胡散臭さすぎる。共和党は陰謀集団に変貌したのだろうか。>
19年にバイデン氏の地元のデラウェア州のパソコン修理店に預けられ、持ち主が引き取りに来ないパソコンの中から見つかった、としている。トランプ氏を支持する修理店主がデータをコピーし、トランプ氏の顧問弁護士のジュリアーニ元ニューヨーク市長の関係者に渡した
ファクトかフェイクか。グレーゾーンにある情報をSNS上でどう扱うかという極めて今日的なテーマ。当面混乱が予想されますが、情報流通にファクトチェックがビルトインされていく仕組みづくりが進む足がかりになれば
メールが本物であるという確証はない。入手方法も不透明。
メールがある以上サーバログは残っている(抑えろ
バノンは有名なオルタナ右翼でオカルト思想の信奉者です。アメリカ政治がこの手合に牛耳られてきたという不幸

記者がトランプ大統領の側近だったスティーブ・バノンからデータの存在を聞き、入手
>発端は、タブロイド紙のニューヨーク・ポストが14日に報じた記事

硬派のワシントン・ポストと違って、ニューヨーク・ポストはいわゆるゴシップ紙。かなり怪しい。/
共和党は猛反発: 米大統領選を前に、米紙が報じた民主党のバイデン前副大統領の「暴露記事」が波紋を広げている。情報の入手経路などに問題があると指摘が出て、ツイッターやフェイスブックなどのソーシャルメディアは拡散を制限した。
極右は嘘のデマしか流さないからな?
SNSメディアは情報の検閲にまで手を出すのか。真偽不確かな情報があるのはSNSに限らず既存メディアも同じ。検閲した情報が間違いであることを保証する覚悟はあるのか?
TwitterJPもデマを放置してないで適切に対応して。

記事:ツイッター社は朝日新聞の取材に「その資料や資料へのリンクをツイートしたアカウントは、不正取得物や個人情報についての規約に基づいて、ツイートの削除を求められる」と説明し、情報の入手方法に問題があるとした。
- アメリカ大統領選挙。
私も4年前の市長選挙の時、事実関係のない攻撃で腹立たしい思いを仲間達とじっと耐えて戦いましたが、選挙では、このような手法が効果があることが悲しい事実です。
一度目で味をしめたトランプ陣営が2匹目の泥鰌を狙ったのだろうかね。
以上
 

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