飲食店で隣人と会話→正面に比べ飛沫5倍 スパコン計算 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 理化学研究所などのチームは13日、新型コロナウイルス対策で、飲食店の会話時のしぶき(飛沫(ひまつ))の広がり方をスーパーコンピューター「富岳」を使って計算した結果を発表した。隣に座る人と話す場合、正...

ツイッターのコメント(51)

これだから
横並びの方が飛沫かかりにくいんだね
隣の方がリスク高いのか、対面の斜向かいだとリスク低いのね
『食べるか喋るかどっちかにしなさい!』って叱られた人は多いはず(笑)

なんと、『ものを食べながら喋ると、唾液飛沫の量が増える』んだって。
このままスガ政権が続いたときのシミュレーションも計算して欲しい!
これ飲食店での注意とか規制をやりたいなら、普通に「人数制限」をして、飛沫が掛からない距離を取れば良いだけなのに、そういうことは「金がかかる」から嫌なんだよね。だからこういう「小手先の対応」だけで何とか使用するって言うの、マジで亡国シナリオだなw
『一方、隣の人に向かって話す場合は、正面に比べ5倍程度の飛沫が届いた。』。。。4人でも5人でも、どんな風に座り、どんな風に顔を向けて話すかが問題だろう。。。。
恐ろしくて集団ごはんいけない。
これも面白い。ま、結局向きとかじゃなくて、「距離」ってことですね
こんな状況だと近未来人間はテレパシーを使えるようになるか、手話を覚えるだろう。
 
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