熊本豪雨、長引く避難生活 壊れた自宅に住む被災者多数 [九州豪雨]:朝日新聞デジタル

 熊本県南部を中心とした豪雨災害から、4日で3カ月を迎えた。いまも人吉市、球磨(くま)村、八代市、芦北町、あさぎり町の約700人が県内の避難所で暮らす。壊れた家に住み続ける「在宅避難者」もいるが、人数...

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7月の九州豪雨災害から3ヶ月
今も700人が避難所で、壊れた家屋で暮らす在宅避避難者もいます。
復興はまだまだ道半ばです。

[九州豪雨]:朝日新聞デジタル
寒くなってくる季節だ。馬鹿なお金使ってないでお家建ててあげてよ!もちろん無償で。
何とかできないものでしょうか・・・お気持ちはわかりますが・・・
なんと!
こんな状況とは
自助しろと放置して公助しないなら、なんのために税金納めてなんのために国家があるのか、全く意味がわからない。
これでもまず自助か、スガ政権。
球磨村の爺ちゃん、避難より自宅がいいと言っとる。
政府は「対応を自治体に求めている」とばっかり
そんなら中央に税を収納して地方交付するんじゃなくて、いっそ自治体で集約し予算の分配をと極端にも考えてしまう
国民に臑齧りの政府は要らない
壊れた自宅に住む被災者多数:朝日新聞デジタル 棚橋咲月、安田桂子 屋代良樹

2020年10月4日 8時30分
『コロナ対策の為の“分散避難”後の被災者把握と支援とのつなぎ方』問題

やっぱり令和2年7月豪雨被災地で大きな問題になりつつあるようです

 壊れた自宅に住む被災者多数:朝日新聞デジタル
千葉もそうだが熊本も政府はなんとかしてやるつもりは無いのかねえ
これも自助でやれやってことかい?
なんの為に税金払ってんだよ
壊れた自宅に住む被災者多数...
以上
 

 
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