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「敗北者は米国民」 テレビ討論会、ののしりあい90分 - アメリカ大統領選挙2020:朝日新聞デジタル

 11月の米大統領選に向けた、トランプ米大統領(74)とバイデン前副大統領(77)による1回目のテレビ討論会は、1時間半にわたってののしりあいが続く泥仕合となった。選挙結果をめぐる混乱のおそれにも拍車...

ツイッターのコメント(44)

バイデンも濃厚接触者になるん?
日本のマスコミの与野党どっちもどっち病って海外にも適用されるんだなぁと
「敗北者は米国民」。それでは誰に敗北したのか?もちろん中国にではない。
あほトランプさえ相手の発言中に邪魔せんかったらもっとバイデンの話を聞けて面白かったんだがな。
「過激左翼」が最強の煽り文句なのか
アメリカも二本も敗北者はマスコミ、テレビ、新聞です。
敗北者じゃけぇ
史上最悪の討論会の後に敗北者は国民と報道するメディア。首相候補者達の討論会もどきの後「パンケーキ食べてる可愛い人」とどーでもいい情報を流すメディア。犠牲者は日本国民。民度の差なのか政府から脅されているのか
最高に笑えて、最高に笑えない、討論だったなぁ...

まさにギリシャ末期の衆愚政治という感じで、民主主義って危ういんだなぁと

個人的には、バイデンさんもパッとしなかったのが、アメリカの不幸と感じました。
トランプ vs バイデン。もはや放送事故みたいだった。
どちらが勝つか。相場的にも非常に重要な話題です。
在宅勤務だったので昨日テレビで見てたが、もはやディベートの体をなしていなかったな。
「ののしりあい」というどっちもどっち的な見出しはそぐわない。討論のルールを破り続けたのは明らかにトランプ。海外メディアとして、CNNの見出しの受け売りをする必要はない。
米国大統領選はずいぶん下品なことになっているようだ。しかしまともに相手の話を聞けないトランプ氏はもう退かないとアメリカの品位を下げるばかりだろう。
若い候補者がやっぱり必要

- アメリカ大統領選挙2020
あるヤカラを思い出させる討論会でした。
こういうのは、松井市長で見慣れてます。
世界のリーダー、アメリカ大統領を選ぶ選挙。建設的な討論の場と理解した居たが、世界に恥を晒した討論の場に為りました。よくこんな人を前回の大統領選挙で選びましたね。
朝日新聞が推すバイデン氏が劣勢なもんで論点逸らしに出ましたか(笑)でも日本でそれやって意味有るんですか?(笑)
こういう所
アメリカ嫌いです
昔のTV番組で「ゲバゲバ90分」(後に60分)っていう面白い番組があったな〜。
「敗北者は米国民」だぁ?「どっちもどっち」論でごまかすな。討論会が最低になったのが誰のせいかなんて明らかだろ。医療保険制度が社会主義なんてクソウヨにしか通じない与太話で相手を遮る、モデレーターの指示に従わない、全部あいつのせいだろ。
誰のせいでこうなったかというと、トランプだ。
トランプは世界の政治を下品にしている。安倍首相はそれとお友達であることを自慢している。日本の政治も下品になっている。
前回はトランプに投票したが、今回はしないという人は多くいるが、その逆はいない。
「両者の罵り合い」
そうだろうか。少なくとも噛み合って討論になっていたのでは。激しくなるのは当たり前でしょ。
日本マスコミの感覚の方が異常だ。

> ☃ - アメリカ大統領選挙2020:朝日新聞デジタル
YouTubeを見ましょう。司会者がトランプさんにディベートを仕掛ける「バイデン+司会者VSトランプ」の構図。レッテル張りはバイデンさんの方が酷く、日本の野党やマスゴミさんやこの記事同じ、印象操作が多く内容が無い。発言もたどたどしく「大丈夫か?」状態。
テレビ討論会、ののしりあい  最初の質問は、トランプ氏による連邦最高裁判事の指名について。この関連で、バイデン氏が医療保険制度改革について話している途中、トランプ氏が「社会主義にしようとしている」と遮った。バイデン氏は「うそだ」とやり返し
朝日新聞デジタル: テレビ討論会、ののしりあい90分.

敗北者…?
「敗北者は米国民」という言葉だけだね。有能な人物は政治なんて関わらないで、投資かビジネスやると思うよ。アメリカの大統領候補でこれだから、日本?さもあらんや。
罵り合い?
見ましたけど、トランプさんが話を遮り進行を妨げてた。
バイデンさんが挑発に乗った場面もあるけど。
日本の報道としては、こういうタイトルにしたかったのかな。
なんかフェアじゃないな。
現在、原神のmihoyoがグレーゾーンでユーザー以外の社会全体からも信頼を裏切らないよう慎重にトラブル収集にあたる中、微塵も慎重さを感じない人達
ロケットに詰め込んで宇宙空間に放出すべきだと思います。
11月の米大統領選に向けた、トランプ米大統領(74)とバイデン前副大統領(77)による1回目のテレビ討論会は、1時間半にわたってののしりあいが続く泥仕合となった。
選挙に行く習慣があるアメリカ国民は、それでもどちらかを選ばなければならない。

- アメリカ大統領選挙2020
何で喧嘩両成敗的な評価になるんだかわからんね。報道が一方に肩入れしているというレッテルを恐れているのか。/
 テレビ討論会、ののしりあい90分:朝日新聞
これを見た米国の人たちはどう行動するのだろうか?
「史上最低」との見方も出た米大統領選テレビ討論。
その様子をよく伝える同僚たちの報告です

- アメリカ大統領選挙2020:朝日新聞デジタル
これが世界をリードする米国の姿とは思えない、お互いを尊重することすら忘れ、貶めるための感情的で低劣な罵り合いを世界に向けてTV中継でバラまく有り様。これじゃ民主化や民主主義や選挙というシステムなど受け入れたくないと考える世界の国家元首が多くなりそう…。
見てないけど、日本の国会でアベガーが総理に対し「疑惑の追及」しているのと大差無いんだろうな。
トランプは泥仕合にすることが目的なのだから、「どっちもどっち」に持ち込めば御の字なのだろう。CNNのアンカー、ジェイク・タッパーも両論併記みたいな言い方するんだな。ではどちらがまず「最低の討論会」にしたんだ?
米大統領選のテレビ討論会
「ののしりあい90分」はミスリードでは?
相手の発言を遮って挑発していたのはほとんどがトランプ。
これでトランプを評価する人間とは正直話をしたくない。
前回の大統領選挙のときの、トランプ氏とヒラリー・クリントン氏のテレビ討論会も激しいののしりあいだった。 紳士的な討論は最近のアメリカでは流行らないのか?
トランプみたいなのを、10人に一人ぐらいが支持するってのならまだ分かるが。アメリカはどんな国になっちまったんだ。元からか?
「ののしりあい」という双方が等しく問題だったような評価はあまりしっくり来ないけど、バイデン氏は批判より、もっと「自分が大統領ならこうする」というのを出せばよかったのに… →
ボケとツッコミ だろ。/トランプ米大統領(74)とバイデン前副大統領(77)による1回目のテレビ討論会は、1時間半にわたってののしりあいが続く泥仕合となった。/
以上
 

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