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世界の大手銀行使ってマネロンか フィンセン文書を調査:朝日新聞デジタル

 世界各地での麻薬犯罪や汚職などに絡む資金洗浄(マネーロンダリング=マネロン)を示唆する米政府の内部文書を米バズフィードニュースが入手し、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が分析、調査した。世...

ツイッターのコメント(39)

安倍前首相、菅玄首相・・・の名が挙ってる?
世界各地での麻薬犯罪や汚職などに絡む資金洗浄を示唆する米政府の内部文書を米バズフィードNEWSが入手。世界有数の金融機関が、犯罪行為による資金の出どころを隠すため送金するマネロンに利用されている可能性が
国庫から165万ドル 送金目的は「菓子類」
半沢直樹のいうバンカーの誇りなんて、本当に存在するのかな😓
実は、世界中のバンカーが、真っ黒なんじゃないか?
[フィンセン文書]:朝日新聞デジタル
暴落はこれが原因?

まあ原因なんてなんでもいいんですけどね
この入手文書は、金融機関が「疑わしい取引の報告」として、米財務省の「金融犯罪取締ネットワーク局」(フィンセン)に提出した2100件以上の電子ファイル。朝日新聞など88カ国の提携記者400人が16カ月にわたって精査…
引用:... 入手文書は金融機関が「疑わしい取引の報告」として米財務省の金融犯罪取締ネットワーク局(フィンセンFinCEN: the US Financial Crimes Enforcement Network)に提出した2100件以上の電子ファイル「疑わしい取引」は1999年から2017年までで(続
う〜ん、これ朝日新聞と共同通信も調査に参加しているんですよね。

「朝日新聞など88カ国の提携記者400人が16カ月にわたって精査し、金融機関側や、マネロンに関与した疑いがある企業や個人を取材した」
世界同時株安 これどの程度掘られるんでしょうか・・・
なんだか凄い文書が出てきたなぁ。それにしても、米国の情報収集能力の方が恐ろしい気がする。
先進国の銀行がマネロンに使われたというニュースが今日発表されました😭

株式市場が開いている国はこの影響でほぼ真っ赤かです👻

メンタル弱い人は今日は相場を見ないで下さい
僕は張り付く予定です
現場からは以上です👍
「 フィンセン文書を調査」― ハンガリーの政治家も含まれているものと思われるが一般人やメディアに公開されている文書なのだろうか。
これすごい記事やな。よくこんなの追っかけれるもんやわ。
世界各地での麻薬犯罪や汚職などに絡む資金洗浄(マネーロンダリング=マネロン)を示唆する米政府の内部文書を国際調査報道ジャーナリスト連合が分析、調査した結果、「疑わしい取引」は1999年から2017年までで、総額約2兆ドル(現在の円換算で約209兆円)にのぼる。
何年か前にパナマ文書が出て、日本のお金持ちと大企業の名が暴かれましたね。不公正なマネーロンダリングが出来ない様にして、犯罪と富の格差を無くしたいですね‼️
この入手文書は、金融機関が「疑わしい取引の報告」として、米財務省の「金融犯罪取締ネットワーク局」(フィンセン)に提出した2100件以上の電子ファイル。
こんな調査報道ができるんだな。すごい。

「世界各地での麻薬犯罪や汚職などに絡む資金洗浄(マネーロンダリング=マネロン)を示唆する米政府の内部文書を米バズフィードニュースが入手し、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が分析、調査した」
ついにきたか❗

鳥肌たったぞ‼

政治家や政府機関が
不正なカネの力で世界をコントロールする仕組み。
ついに明るみに。

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ICIJと提携メディアは流出文書をフィンセン文書と名付け、日本時間21日午前2時に世界同時報道を始めた。
なんでこんな目を引く見出しで、読み難い記事なんだろう?怪しい銀行の名前と金額を羅列してくれればそれでいいのに。
全文読めるわけではないが、重要な記事。日本の銀行はこの辺りに非常に呑気だが、世界の金融、特にPBの世界では、これは本当に深刻な問題。そのために世界各国では当局から非常に厳しいコントロールが求められている。
😎胡散臭い取引の分析に胡散臭い壁新聞社が
参加⁉️どうなってる⁉️
何で参加出来たんだ❗️新聞社自体が“酸化”して
ボロボロだろ

文中より『分析と取材には、日本からは朝日新聞と共同通信が昨年6月から参加し、今年8月からファイルに登場する企業や個人への取材を進めていた』
国際調査報道ジャーナリスト連合の取り組みに拍手したい。国際調査報道のさらなる深化を期待する。>
いつの間にマネーロンダリングの略称がマネロンになったんだ。いやマカロンやないねからね。
「疑わしい取引」は、1999年から2017年までで、総額約2兆ドル(現在の円換算で約209兆円)にのぼる。これほど大規模に資金の流れが明らかになるのは初めてだ。
@daitojimari

世界各地での麻薬犯罪や汚職などに絡む資金洗浄(マネーロンダリング=マネロン)を示唆する米政府の内部文書を米バズフィードニュースが入手し、国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)が分析、調査した。
世界中で、この話題で大変なことになっているようですね。
じー‥「「フィンセン文書」は、トランプ大統領が勝利した16年の米大統領選にロシアが介入したとされる‥捜査の過程で‥マラー特別検察官(当時)が米財務省に求めた電子ファイルの一部。そのなかに、ロシア疑惑とは関係のない疑わしい取引情報も大量に含まれていた。」
"「フィンセン文書」は、トランプ大統領が勝利した16年の米大統領選にロシアが介入したとされる「ロシア疑惑」の捜査の過程で、米議会や捜査を指揮したマラー特別検察官(当時)が米財務省に求めた電子ファイルの一部。"
日本からは、パラダイス文書の時と同じく朝日新聞が調査協力した模様。
分析に朝日が介入してる時点でもう胡散臭いぞ
また「文書」が出てきたのか、前のキプロス文書というのは日本の報道がほとんど報じなかったな /
一社で報道すれば文字通り抹殺、よくてもみ消しにされるからという切実な理由。/
 フィンセン文書を調査:朝日新聞

ICIJと提携メディアは流出文書を「フィンセン文書」と名付けて、日本時間21日午前2時に世界同時に報道を始めた。
「疑わしい取引」は、1999年から2017年までで、総額約2兆ドル(現在の円換算で約209兆円)

ICIJと提携メディアは流出文書を「」と名付けて、日本時間21日午前2時に世界同時に報道開始。
米政府の内部文書で、世界で疑わしい取引が相次いでいることが判明しました。国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)の取材です。
以上
 

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