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原発事故の教訓伝える「伝承館」オープン 福島・双葉:朝日新聞デジタル

 東日本大震災や東京電力福島第一原発事故の教訓を伝える目的の福島県の「東日本大震災・原子力災害伝承館」が20日、原発が立地する同県双葉町に開館した。初日は避難先から地元の人たちも訪れた。 施設は3月に...

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教訓とは、自分の間違いを真摯に見つめてこそ得られるものだ。

そこから目を背けて、どんな教訓を残そうというのか。

この国は、頭から腐り始めているらしい。誤りを認めない組織に未来はない。
原発事故は終わっていない。いつも大きな利権が原発にはついてまわるけど、事故後の復興にも巨額の税金がつぎ込まれる。原発立地県に作られてきた豪華な立派なエネルギー館のような箱ものが事故後は伝承館に変わっただけ
「伝承館」
そんな名前にすれば過去形にできると?
そういうアホくさいのが教訓になる。常に心理操作しようとしているという。
震災や原発事故の伝承は大事だが、行き帰りの放射線量は大丈夫なレベルなのだろうか?
刑事告発されている核発電所容認派の学者が館長なら、その展示物もそれなりのモノ? 被曝の不安が拭いきれない場所に新設されたのも不可解。
朝日の記事だと記事中に「震災や」とあるものの、伝承館は原発事故の伝承。
原発事故の教訓伝えるなら、廃炉にせんと
こういう施設を原発から近い場所で開設する時点で、本質的に変だということも日本では世の中でわからないのだろうが。

チェルノブイリの博物館はチェルノブイリにはありませんから。キエフです。その感覚すら、日本にはありません。
【朝日新聞デジタル★2020/9/20】

「東日本大震災・原子力災害 伝承館」 
福島原発事故の災害は未だ収束されていないと思う。現在進行形の何をどう?「伝承」するのでしょう。
・原子力災害伝承館
行きたい。
折を見て行こう。
以上
 

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