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高濃度の柿渋、新型コロナ感染抑える効果 食品化に期待 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 柿の実に含まれる渋みの成分「柿渋」(柿タンニン)に、新型コロナウイルスの感染を抑える力がある。そんな研究成果を奈良県立医科大学(橿原市)が15日、発表した。果実よりも高濃度の柿渋が必要で、今後は感染…...

ツイッターのコメント(15)

ポビドンヨードよりは話題性として面白いが、高濃度って、渋柿を干さずにそのまま何個食べる計算なのか?
柿タンニンが防ウィルス効果というだけだよな。
たぶん儲けることしか考えてないな。
江戸時代の本草学者のミイラは、柿タンニンでうまくミイラ化したらしい。関係ないな。
柿渋口にしたら大変だ。
そのへんをどうするのかな。
柿は風邪に効くぞと小さい時に食べさせられ過ぎて、ちょっと苦手になったの思い出した。久しく食べてない
まことに〜?
→なるほどPCR検査する前にイソジンするか、渋柿を食べれば陰性になるのか・・・。はっきり言わないが、陽性になりたくない人はわかるよな?
せめて、干し柿で・・・
我々加齢臭侍にも朗報、一石二鳥じゃん😽
だったら、風邪やインフルエンザにも効果が有るのでは?
季節の食べ物には意味があるって言うよね。だから、
秋の柿は冬の風邪への備え。
春の野菜は夏への活力とか。>
また試験管の唾液に突っ込みました系かよ。イソジンと同じじゃねーか。それでどうやって感染抑えるって評価になるの…。ただの殺菌(菌じゃないけど)やんけ。(´・ω・`)
吉村知事の"イソジン"と同じことやな。従来より柿渋の殺菌効果はよく知られてる。殺ウイルス作用もあることを確認しただけだろう。違いは知事が前のめりであたかも特効薬を見つけたかのごとく会見を開いたかどうかやわ。奈良県知事の見識が勝ったな。
以上
 

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