憤る稲田朋美氏、悩む野田聖子氏 「女性宰相」を阻む壁 [自民党総裁選2020]:朝日新聞デジタル

 三つどもえの争いが固まった自民党総裁選。そこに女性候補の姿はない。結党から65年、総裁選に女性が立候補したのは過去に1度しかない。なぜ今回も、スタートラインにさえ立てないのか。 安倍晋三首相が辞意を...

ツイッターのコメント(57)

自分たちに都合のいい時、日本叩きに利用できる時には「女性宰相が実現しないなんて!」って文句言ってたのに、いざ今回現実味を帯びるとマスコミだんまり。(2020年9月4日記事)>
どっちにも総理になる資質なし!
野田聖子は旦那が元暴力団員だし
稲田朋美は戦争オタクの守銭奴だぁ!
自分で敵作りに行ってるんだから仕方無いよね
そうよね~、野田聖子みたいにキンタマブラブラ発言して、人を自殺に追い込むくらいの女じゃなくちゃのし上がれない政党だものね
パターナリズム
小さな政府
緊縮財政
規制改革
親中
利権政治 

政治主導
官僚支配
売国
新自由主義

恫喝
世界ではコロナ禍の中で女性リーダーの活躍が際立つ。なのに日本では国家議員の女性比率は世界最下位に近い程で女性の活躍は見込めない。なぜか?日本が男尊女卑だからだ。男の方が偉いと根底で思い込んでいるジジイ共が絶滅しないと女性が活躍する日は来ないだろうね。
→日本では民主党が女性党首をいただいていたこともあるが、自民党は何よりも議員の女性比率が一番低い。それが日本の保守の本質だと思う。
昭和55年に山口シヅエ氏が落選してから、平成5年に野田聖子氏が初当選するまで、自民党には女性衆議院議員がいなかった時代もある。
今の時代には、もうそんなことはなさそう。
女性もまた総理大臣になる、ということに文句はつけない。しかし生物学的に女性であるが、アナクロニズムのニオイが漂う男性を投影しただけ、という女性総理大臣では困る。
 
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