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「反対運動の方が風評被害」寿都町長、処分場応募へ意欲:朝日新聞デジタル

 原発の使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場をめぐり、国の候補地選定プロセスへの応募を検討している片岡春雄・寿都町長は26日、町議や地元の産業団体の代表者らと意見交換し、...

ツイッターのコメント(16)

風評被害っていう言葉まともに使ってほしい。
どの国もまともに管理出来てないでしょ。
ステンレスもガラスも欧米なら長持ちするが
日本の酸性土壌だと
人骨同様、短期間で溶けないか?

『再処理の過程で出る廃液をガラスで固めて特殊なステンレス容器に納めて「ガラス固化体」にしたものだ』

「反対運動の方が風評被害」寿都町長
処分場応募へ意欲:朝日新聞
一度,原発関連事業に関わると抜け出せないよ。あれは覚醒剤みたいなものだ。不安はわかるが、こういう手法で、地方に危険を押し付ける。それが安倍自民党公明党腐敗独裁政権のやり方。-----
「反対運動の方が風評被害」
↑ネトウヨっぽい物言いがこの町長の人格を見事に現してるなぁ。

とにかく切り返せば勝ち、相手に風評のレッテルを貼れば勝ち、内容はカラッポでも言ったもん勝ち、こういう下品さが2011年以降の右翼論壇の特徴だね。
無理無理無理無理🙄
風評被害の意味がわかっていらっしゃらないのかな。目先の札束は10万年に渡る禍根を残す。道産子として見ぬふりできない事態なんだ。
町長の発言に怒り💢
町民の不安は怒りに💢
市民に実害をもたらしている張本人が何をか言わんや。
<風評被害について問われると「私自身はないと思っています」。そのうえで、寿都の商品を買わないとの声がすでに町内の業者に寄せられていることを明かし、「反対運動の方、そのものが風評被害だと思う」と不快感を示した>
コロナによる町財政の悪化不安から処分場応募を検討とは、時間軸が飛躍しすぎているような…。北海道と「核のごみ」をめぐる長い経緯や、核のごみが生まれるしくみなども丁寧に書かれていて、理解が深まりました
まるで10万年の耐久性を持つ建造部を人類が作り出せると思っているかのような町長。
<寿都の商品を買わないとの声がすでに町内の業者に寄せられていることを明かし、「反対運動の方、そのものが風評被害だと思う」>
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まるで「火の鳥」の世界。仮に10万年保管した場合、実際の管理費用はどれくらいになるのだろう? 国や貨幣といった概念があるのかどうかも疑問だな→「人類の文明が確認されている期間は1万年程度でしかないが、核のごみの放射線量が十分に減るまでに10万年程度かかる」
意見集約の方法については明言せず「私を信じるか、信じないかだと思う。信じられないなら、私を首にすればいい。最後は片岡を信用してもらえるか、してもらえないのか」と話した。
「反対運動の方が風評被害」寿都町長、処分場応募へ意欲
以上
 

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