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「なんやこれ」口座の画像は工事現場 罵声あびた市職員 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 全ての国民に一律10万円を配るという異例の公的支援「特別定額給付金」が、多くの自治体で申請期限を迎えつつある。新型コロナウイルスの経済対策としていかに早く届けるかが課題だったが、政府が推奨したオンラ...

ツイッターのコメント(43)

自民党マイナンバー活用プロジェクトチーム座長の新藤義孝・元総務相らが特別定額給付金の申請にマイナンバーガードを絡めた元凶。
こいつらの浅薄な思い付きを採用した安倍さんらもクソですね。
結局は、本人確認をマイナカードに限定する”便乘商法”で、カード普及を目論んだツケが混乱をもたらした。↓

自民党(元総務相)は、”新型コロナ対策で現金給付の話が持ち上がり、「カードを生かす仕組みは同じ。早期の支給と事務費の合理化につながる」と提言に盛り込んだ”。
「そもそも今回のオンライン申請では、なりすまし申請を防ぐためにマイナンバーカードのICチップに入っている本人認証機能を使っただけで、マイナンバー(12桁の社会保障・税番号)自体は使われていない。」
リーマンショック以上の禍患に後手後手戦法の政権🤢これじゃコロナも経済も危うい😡
国の給付金なのに、なぜ自治体により申請期限が異なるのか?国が一律に申請期限を設定しなかった理由を知りたい。>
「オンラインでスムーズに申請できる」はずが最終的に人海戦術になったはなし
熊谷千葉市長「いわば『なんちゃってオンライン』。給付方針をめぐるドタバタで空費した時間を取り戻そうと国が急いだツケを、自治体が罵声とともに払わされた」
誰かマイナンバーのデスマーチを止めて。

「今回の申請にマイナンバーカードを絡めるメリットはなかった。(略)国が急いだツケを、自治体が罵声とともに払わされた」
精神の安寧を害するから、読む前に深呼吸した方がいい。いや、最後まで読めなかったのだが、最後に救いはあるのか?>
高知市では特別定額給付金について「7人だった担当室の職員は13人に増え、土日には200人を動員。」とのこと。
ところで、松井はん@gogoichiro 、大阪市は何人でやったはりました?あと、未だに給付金が入金されてへん市民がおるってどういうこっちゃ?
みなさん大変でしたねぇ
制度設計の安直さと、行政の事前準備不足、そして
単なる給付金にマイナンバーをぶっこむ愚行。
行政の複合的無策により、大量の人が混乱した。
これはやはり、高市の失政。
「IT後進国」を浮き彫りにした給付金のオンライン申請。政治判断の遅さも、混乱に拍車をかけました。現場が人海戦術で帳尻を合わせるやり方、そろそろやめませんか?
同僚記者と取材しました→

 罵声あびた市職員:
そもそも今回のオンライン申請では、なりすまし申請を防ぐためにマイナンバーカードのICチップに入っている本人認証機能を使っただけで、マイナンバー自体は使われていない。
有料記事だけど、政府がやってることはトンチンカンだらけだて内容。何の検討もしてない思いつきを実行して大混乱。混乱収集はもとよりそんなゆるゆるの議題を審議にかけた時間分の税金すら返して欲しいレベル。
マイナポータルどころかマイナスポータル「職員はデータを全て印字し、世帯情報をまとめる住民基本台帳のデータと1件ずつ照合。不備がある世帯には郵送で問い合わせをする作業に追われた。」
「電子申請とは名ばかりの人海戦術」

マイナンバーカードが
出来た時、
国民全員の銀行口座を
マイナンバーに紐付け
しておけば、
入金は瞬時に解決。

然し、
野党の先生方が
監視社会になるなどと
大反対。
"給付金担当室がある3階フロアの電話がひっきりなしに鳴り始めた。「国はオンラインならすぐ給付できると言ったのに、なぜ遅い」"
"給付を始めた自治体のニュースが流れると、「殺すぞ」"
オンライン申請のお陰で速攻給付金を貰えたから、ありがたかったんだけどな。アホが多いんじゃない?
『ダメな人間に合わせてたら国中がダメになる』ってドラえもんも言ってた。
“給付方針をめぐるドタバタで空費した時間を取り戻そうと国が急いだツケを、自治体が罵声とともに払わされた”
10万円給付金のオンライン申請をめぐるドタバタは、なぜ起きたのか。民間の会員サービスだったら、責任者がでてきて、何度もお詫びを繰り返さないといけないレベル。e-Japan、大丈夫なのか・・・
申請差し戻しができるなら2回目はもっと容易にできると思うけど、1回目と同じ苦労しか生まないシステムはいらないでしょう
全ての国民に一律10万円を配るという異例の公的支援「特別定額給付金」が、多くの自治体で申請期限を迎えつつある。
現実が見えないで、数字だけ見て政治家ごっこやってるから発展しないし、改善しないし、誰も幸せにならない。
この国の政治ごっこに引導を渡せるのは、投票する事だけ。
まだもらってない人もいる。
口座の画像は工事現場
ってどう言うこと?

ちょ、なに言ってんかわかんない。
"口座確認の画像ファイルを開くと、どこかの工事現場が写っていたことも。職員はデータを全て印字し、世帯情報をまとめる住民基本台帳のデータと1件ずつ照合。不備がある世帯には郵送で問い合わせをする作業に追われた"
自治体職員の人がかわいそう。
日本の一番役に立ってないのは、世の中のシステムやITリテラシーもなく、仕事の仕組みを理解していない議員の方々ではないですか?

そんな人達以外に投票しない私たち大衆も同罪ですが
「オンライン申請をやめたい。あまりに不備が多く時間がかかります」。

10万円給付をめぐるオンライン申請。見切り発車が現場の混乱を招きました。
5月19日午後4時過ぎ、高知市役所4階の会議室。岡崎誠也市長を前に給付金担当の幹部が口火を切った。「オンライン申請をやめたい。あまりに不備が多く時間がかかります」。市長は「それほど手間がかかるならいいんじゃないか」。中止なら全国初だったが、即決だった。
国の体制も不備があるんだけど、国民のリテラシーの低さもわらっちゃうよな。
10万円給付のオンライン申請をめぐる混乱のまとめです。改めてこの混乱に巻き込まれた自治体の悔しさを思いました。
準備不足のままマイナンバーカード申請を導入したため、10万円給付の作業全体が遅れていった事実を、特別報道部の仲間が丹念に取材しました。住民に罵声を浴びせられることになった自治体職員がとても気の毒です。政策当事者はこの事実を噛みしめてほしい
一律10万円を配るという異例の公的支援「特別定額給付金」が、多くの自治体で申請期限を迎えつつある。新型コロナの経済対策としていかに早く届けるかが課題だったが、政府が推奨したオンライン申請は自治体の混乱を招き、かえって支給が遅れる原因に。現場で何が。
一律10万円給付オンライン申請の処理がいかに現場で大変だったか、具体的につづられています。
マイナンバーを使ったオンライン申請は便利なはずで、中にはこれですぐ給付された人もいるのですが。
" 電子申請とは名ばかりの人海戦術。だが、システムの開発に関わった政府関係者は「正直、自治体の混乱はいろいろ出ると思っていた」と打ち明ける。":朝日新聞デジタル
「自公の猛反発で」? へーえ……ふーん……。
現場 末端を苦しめるだけですね この政権
中止を決めた市長は偉い。
決められないたくさんの市長もいたわけで…。
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罵声あびた市職員...
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