コロナ禍に児童ポルノ見て目覚め 身近にいる小児性愛者:朝日新聞デジタル

 小さな子どもを性の対象とする「小児性愛障害」。その犯罪のおぞましさから、どうすれば防げるのか、社会的議論につながりにくい。一方で、ふだんから子どもと接する職場に小児性犯罪者がまぎれているという実態が...

ツイッターのコメント(133)

おおう。。。「小児性愛障害は性犯罪者のヒエラルキーの中でも『ああはなりたくない』と嫌われ、最下層の位置づけにあります。」
ゲーム脳の久里浜医療センターみたいな人だな。でたらめでキャッチーな性犯罪心理学をまき散らす。勤務先も胡散臭いし。
あーだから文部省厚労省だけでなく、習い事関係でもプールとかの水泳コーチとかも小児性愛犯罪チェック必要かもね
真剣に、観る。
性被害者には、被害の責任は、無い。

大人が、自分の性を、小児に押し付ける場合、
小児は、被害者でしかない。

同様に、
大人の女性が、へそを出したり、
ミニスカート、好みの下着を身につける·····
それは、自身を楽しむ手段である。
被害者でしかない。
以前、児童ポルノ禁止法の議員立法のメンバーが、自民の高市議員と、公明の富田議員だったので、児童ポルノの規制対象に実写だけでなく創作物も入れてくれるよう陳情した。
うーん。
こもるとそうなるとは。
身近にいる小児性愛者

教員や塾講師、保育士など教育関係に就労。性嗜好が職業選択の基準となっている可能性
H27犯罪白書→小児わいせつ加害者と被害者の関係について、3割強が親族以外の面識のある人で、中でも日頃から関わりのある者が多い
許せないっすね
児童ポルノは小児性犯罪に影響を与える。そのインストラクターは児童ポルノを見てかなり強い衝撃を受け初めて自分の潜在的な性嗜好を自覚し、自身のプール教室の子供に加害を繰り返した。

▶︎ 身近にいる小児性愛者
 
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