民間委託で丸投げ、中抜き…経産省の独自ルールに問題か [経産省の民間委託]:朝日新聞デジタル

 政府事業の民間委託をめぐる問題で、経済産業省のルールが他の省庁に比べて企業・団体側に有利になっていることがわかった。事実上の丸投げや中抜きを招きやすい仕組みになっている。経産省は持続化給付金事業で批...

ツイッターのコメント(71)

学術会議の10億円の予算の透明性やら有効性やらが気になる人々は、この中抜きの話はもはやどうでもいいんですか?
いちゃもんつけて市場にお金を回す事に対して妨害してンのが左派なんで。
経済産業 なんてのは名ばかりで、中抜き利権省が実態。コロナに限らずクールジャパンなんたらなども、それが分かる事案。
実際に遂行能力が無い事業者が中抜きを目的に事業を受託すると、それが実績になって次の事業への参入資格を得る。まさに悪のスパイラルを用意する経産省は天下り天国の製造工場?
@UApGPZpfQsno2ev
民間に丸投げだから 暇ですよね。
「...協議会が受託額の97%に相当する金額で再委託...」🤔
それだけではない😕
しょーもないキャンペーンしたりクーポン発行するくらいなら減税せえよ。観光業守りたかったら直接公金入れろよ。国民を出汁に使うな。

民間委託で丸投げ、中抜き…経産省の独自ルールに問題か(朝日新聞デジタル)
50%が必要充分かは知らないけど、自分の手数料だけ抜いて丸投げなんて、ありえないでしょ。担当大臣が国会で、そのようになった経緯を説明すべき。

民間委託で丸投げ、中抜き…経産省の独自ルールに問題か(朝日新聞デジタル)
「電通が再委託された額と子会社5社に外注した額の差は104億円。その内訳を見ると、電通の利益のベースになる「一般管理費」が68億円あり、これが多額の中抜きにつながるのではないか」
昨26日朝刊2面に出した記事。デジタル上はロングバージョン。この問題への関心は依然高く、かなり読まれている。問題の表面化から2か月経つが、不透明さは残されたまま。
 
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