TOP > 社会 > 藤井聡太七段、最強設定「りゅうおう」超えた 白鳥士郎:朝日新聞デジタル

藤井聡太七段、最強設定「りゅうおう」超えた 白鳥士郎:朝日新聞デジタル

 将棋の高校生棋士、藤井聡太七段(17)が16日、第91期棋聖戦五番勝負(産経新聞社主催)で渡辺明棋聖(36)に3勝し、史上最年少で初タイトルを獲得しました。将棋を題材にしたライトノベル「りゅうおうの…...

ツイッターのコメント(13)

藤井聡太さんの記事で、インターネット版の朝日新聞にラノベ「りゅうおうのおしごと!」の」作者白鳥士郎さんのインタビューが載ってたので、17日に紙の朝日新聞朝刊を買ってみたら、載ってませんでした。(夕刊が入らない地域なので、夕刊ではどうなのか分かりませんが)
>将棋を題材にしたライトノベル「りゅうおうのおしごと!」で、16歳でタイトルを獲得する主人公を描き話題となった作家・白鳥士郎さん(38)に、藤井七段について語ってもらいました。

そしてこの人が朝日入りw
八段の最年少記録ってどんなんだっけ?と検索したらいい記事が。
--
「今回最年少でタイトルまで取ってしまい、もう完全に想像の範疇を超えたということでしょう」
宣伝効果凄そう
将棋の最強は「名人」だろ。
「竜王」は読売が金を積んだ無理くりのタイトル。
とうとう現実がライトノベルを超えてしまった:(;゙゚'ω゚'):...
こう言うところで名前間違えと言うスゴイシツレイをかましてくるのか……
もうりゅうおうのお仕事がかわいそうになるわ!当時あれだけボコ叩きされてそれなのに現実にまでボコられて。
以上
 

いま話題のニュース

PR