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予測エリアで隕石発見、民間の流星観測ネットが軌道解析:朝日新聞デジタル

 2日未明の関東上空に現れた大火球の軌道を明らかにし、隕石(いんせき)の発見に結びつけたのは、アマチュアの天文研究者がつくった流星観測ネットワークだった。日本上空に現れる年間20万個の流星を観測し、う…...

ツイッターのコメント(11)

←隕石て相場いくらなんだろう ゴールドもたまにまぎれていることもあるそうだがたいていは鉄 落下摩擦で磁化しているかもしれないが未知の鉱物なら金価格より高値かもしれない千葉お宝探し隊
アマチュアの天文研究者がつくった流星観測ネットワークが、2日未明の関東上空に現れた大火球の軌道を明らかにし、隕石(いんせき)の発見に結びつけた:
あらやだ。やっぱり入ってる❣️もうないのかしら?笑
「SonotaCo(ソノタコ)ネットワーク」すばらしい。
ほんとすげぇ😳
やはり隕石だったか。しかし千葉市がすっぽり入ってるな
予測エリアで隕石発見、民間の流星観測ネットが軌道解析


2日未明の関東上空に現れた大火球の軌道を明らかにし、隕石(いんせき)の発見に結びつけたのは、アマチュアの天文研究者がつくった流星観測ネットワークだった。
SnotaCoネットワークの記事を書きました

自分の趣味みたいな記事なので部下には頼めず、自分で書いた次第です、、、
>今回のように軌道が極めて正確に分かり、隕石が見つかったのは世界でも極めてまれだという。
SonotaCoネットワークは、ソフトウェアエンジニアで関東在住のSonotaCoさんが2003年につくった。
予測エリアで隕石発見、民間の流星観測ネットが軌道解析...
以上
 

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