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いじめる子ども、大人を模倣 古代から続く差別の構図:朝日新聞デジタル

 コロナ禍は、大人社会にはびこる差別やいじめをあぶり出した。いじめに苦しむ子どもを少しでも減らすためには、まず、大人たちが変わらなければならない。どうすればいいのか。■藤原一裕さん 中3で訪れた転機 …...

ツイッターのコメント(13)

漫才コンビ「ライセンス」藤原一裕さん《「いじり」と「いじめ」は違います。いじられる側もそれを望んでいるお笑いは、鍛えたプロのショー。いじられる側の気持ちはわからないのだから、まねしないでほしい》
「いじめは大人の問題」

→同感です
地元オヤジの持論
・いじめ被害者に問題があるから、いじめが起こる
・本気で子どもを守りたいなら、学校と加害者宅に怒鳴り込む

こんなオトナにこそ
いじめ啓蒙活動してほしい…

 古代から続く差別の構図
「いじりはいじめと違うからまねしないでほしい」

ひどいな。

「いじって笑う」快楽感覚を育てておいて、それで金を儲けておいて。
"学校側が「いじめは把握していません」と言う…大人は気づけていないだけかもしれない"、"大人が子どものモデルになっていること"、"わかりやすい何かのせいにしたいけれど、わかりやすいことって、ゆがめられやすい" ... 逃げて、負けているのは大人なのかもしれない
ライセンス藤原さん「僕は、仲の良い親に、息子がいじめられていると知られたくなくて、黙って学校に行き続けました」
すごく分かる。僕の場合は級友の女の子が気づいて親に言い、私の親に教えてくれた。寝ていたら父が大丈夫か?とベッドに入ってきて腕のなかで初めて泣いた
いじめる奴は何時迄もおもしろ半分でやっている。
殺意を以て立ち向かうか逃げるかを子供に教えるべきだ。
大人になっても会社経営してても思う。人間は弱いものをいじめて喜びを見出す愚かな動物だと
明るくふざけ合っている子が、実は苦しんでいるかもしれません。学校側が「いじめは把握していません」と言うこともありますが、大人は気づけていないだけかもしれない、と疑うべきです(藤原一裕さん)
いじりはプロの芸人がどうのこうのほざいているが、ガキはそんな裏話など考慮せず見たままを再現する。他を貶めて笑いを取るのは下劣な芸風であることを認めろ。
「父が母を怒鳴りつけたり、子どもをたたいたりする行為が日常化している家庭環境は、「強い者が弱い者を支配するのは当然」という学びを提供しているのと同じ」
体罰教師がいていじめやめろって無理
この手の発想にある根幹的な間違いは、イジメや差別は見習って覚えると決めている点だ。それは、人類が神から選ばれた、自然界の頂点に存在する崇高なモノだと根拠もなく思い込んでいるからである。それこそがイジメの根底にある原動力だと気付かないのだ。
今はネットの匿名で個人的に好き勝手やる人が増えましたが、ネットがない時代は下駄箱に匿名で脅しの手紙書いてた世代なんぢゃね🤔
個人でタイマン勝負ができないので、集団で便乗する輩も同じやなk
古代から続く差別の構図...
古代から続く差別の構図


コロナ禍は、大人社会にはびこる差別やいじめをあぶり出した。いじめに苦しむ子どもを少しでも減らすためには、まず、大人たちが変わらなければならない。どうすればいいのか。
以上
 

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