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娘の体触っていた再婚相手 それでも離婚できなかった私:朝日新聞デジタル

 子どもたちの心身とその後の人生を脅かす性暴力について考える企画「子どもへの性暴力」の第2部は、家庭内での性暴力について取り上げます。全8回です。3回目は娘が父親から性暴力を受けていたことを知った母親…...

ツイッターのコメント(23)

近親強姦、あるでしょうね……。
こども のみならず 女性の方の訴えを 無視しないでほしいと思う
力はこわい
男でも、こういう記事を読むと体が震え、涙があふれる。自分の子供=人格ある人間になぜこんな事ができるのか? 被害に遭った人は自分を責めないで信頼できる人に相談してほしい。何て言っていいかわからなけど。~ それでも離婚できなかった私:朝日
3回目は娘が父親から性暴力を受けていたことを知った母親の苦悩をお伝えします。子どもから被害を打ち明けられたらどうすればいいのかも考えます。
再婚相手が3人の子持ち➕自分の娘1人。
再婚相手が1人娘➕自分の娘

生活費欲しさ、寂しさで再婚とか誰が得してるんだ。
元夫は「家族は皆でお風呂に入るものだ」と強制された…
あれは娘に対して性虐待だった…
支援者からも「性虐待あったと思う」と言われた。
家庭内が一番危険だと思う…💧
変な奴多すぎ!😡
>「なぜあんな男を選んだのか」。別れて6年以上たつが、女性はいまも自分を責めている。
「子どもがウソを言うときは多くは次の二つの場合です。①性被害は受けていないとウソをつく②誰か大人からウソをつくように言われている、です。子どもから性被害を打ち明けられたら、まずは「よく話してくれたね。ありがとう」と言ってください。」
森田ゆりさん〝「大人が子どもの訴えを否定しがちなのが家庭内の性暴力の特徴です。自分の大切な人に信じてもらえないことは、人格形成の核心ともなるべき基本的信頼の心を打ち砕き、誰も信じられない無力感に圧倒されます。その影響は「二次被害」という言葉では軽すぎます〟
子どもの訴え、否定しないで40年近く性暴力や虐待の問題に取り組んできたエンパワメント・センター主宰の森田ゆりさん
こういう事象を避けたい、でもひとり親続けるのしんどい…それを思うと「ヘテロ同性婚」という選択肢も要るのかなと
「なぜあんな男を選んだのか」
およその幼児虐待、育児放棄、子供への性的虐待などの多くは、そういう母親の男が原因。
依存体質?
イヤと言えない?
寂しがり?
大人として母として、自立・自律していない!
こういう見立てもあるんやね。
性犯罪加害者が身内、知人、友だちだったら…。
性犯罪性を絶対許してはいけない(許されない)
「被害を受けた子どもの回復を導いていくのは、子どもを信じ、支持してくれる周りの大人の存在です。(記事より)」←これができてない大人に絶望させられてる子どもがたくさんいることは肝に銘じておきたい。
お母さんも追い詰められてたんだね‥
昨日からはじまった子どもへの性暴力の連載、とても考えさせられる。
「被害を受けた子どもの回復を導いていくのは、子どもを信じ、支持してくれる周りの大人の存在です。特に親がそのような存在、すなわち子どもの味方になれるかどうかは、子どものその後のトラウマ回復の分かれ目になります」
配偶者が子どもに性暴力をしていたら。。。。被害を打ち明けられたら親はどうすればいいのか考えます。→→
以上
 

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