TOP > 社会 > 「うつるから来るな」暴言に理解示す元患者、その解決策:朝日新聞デジタル

「うつるから来るな」暴言に理解示す元患者、その解決策:朝日新聞デジタル

 新型コロナウイルスの感染が国内各地より早い時期に拡大した北海道北見市。電器店を営む奥村光正さん(68)は、そこで2度の恐怖を経験した。1回目は、コロナへの感染によって。2回目は、周囲からのいわれなき…...

ツイッターのコメント(14)

元患者への周囲の反応って特別な感情だろうか、『村八分』という社会性は現代社会でも多様な感情表現の中に極々普通に存在。メディアやSNSの発達により多くが同調圧力となり被害を増幅させる。
福島の時もそうだったが「正しく怖がる」ことの難しさを改めて感じる記事。
このご主人、人間として尊敬する。(有料記事ごめんね)
【朝日新聞デジタル】
「こんなふつうのおじさんでも感染してしまう。コロナ問題を自分事として考えてもらいたい」「うつるから来るな」暴言に理解示す元患者、その解決策:朝日新聞
第1波の北海道・北見の電気店主。

回復の先に待っていた、いわれのない差別。自ら発信することで偏見をただしていこうという勇気ある行動に感激しました
北海道は、あれ、中国人が土地かいあさってるやん、だから、いっぱい中国人くるのさぁー
<感染者は悪者ではない。コロナを正しく怖がろう> の元患者の方の証言です。 考えさせられます #北海道
〈「こんなふつうのおじさんでも感染してしまう。コロナ問題を自分事として考えてもらいたい」〉

「夜の街」ばかり言われがちですが、新型コロナはどこで感染してもおかしくないと改めて意識しないとですね。
今って若い人でなくても情報に踊らされてる感がある。正しい情報だったり、優しさだったりどこに行ったのか。
昨日のTVタックル見てても専門家ですら見解違ったりするから判断難しいですけどね。

 感染した電器店主の解決策:朝日新聞デジタル
感染した電器店主の解決策:朝日新聞デジタル
感染した電器店主の解決策
以上
 

いま話題のニュース

PR