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「恐怖に泣きながら防護服」 永寿総合の看護師が手記 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 新型コロナウイルスの大規模な院内感染が起きた永寿総合病院が1日、病院に勤務する看護師の手記を公表した。 自身は感染を免れたが、入院患者が次々と感染し、亡くなっていったことへの無念な思いをつづっている...

ツイッターのコメント(14)

厳しい状況を耐えてこられた看護師さんの言葉に、胸を打たれる。:「恐怖に泣きながら防護服 永寿総合の看護師が手記」朝日新聞デジタル
医療従事者は、本当に大変です。
院内感染は悪者じゃない。こんな思いして綱渡りしたつかの間の平穏のいま「日本人は大丈夫」みたいな雰囲気怖すぎる。
 永寿総合の看護師が手記:朝日新聞
入院患者や職員ら計214人が新型コロナウイルスに感染した永寿総合病院。国内最大規模のクラスターが発生した病院で何が起きていたのか。「ウイルスへの恐怖に泣きながら防護服を着るスタッフもいた」。病院に勤務する看護師が手記を公表し、現場の様子を語った。
〝新型コロナウイルスの大規模な院内感染が起きた永寿総合病院が1日、病院に勤務する看護師の手記を公表した〟
手記に朝から泣く。昨日の病院長の会見も余りに痛ましかった。永寿の方々は未知の状況でやり抜いてくださったのだから。個人でできる予防策はしていきたいと思う。
感動。
この人たぶん、仏法を信じ、日々実践してる人だと思う
言いたくないけど、
「看護師代表が模範的作文を公表」


(朝日新聞)
入院患者109人のうち、4割が死亡。年齢は50~92歳。(免疫が低い患者)
職場で目の前で起きている惨事。
恐怖との闘い。

感染者のもとに向かう同僚。防護服の背中に名前を書かいた時、「戦地に送り出すような気持ち」だったという。
永寿総合の看護師が手記:朝日新聞
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こんな事態が起きていたのにコロナはただの風邪とか言う頭のおかしい人の発言を信じてはいけない‼️拡散希望
以上
 

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