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問題だらけの持続化給付金 経産省と電通へ疑念止まらず:朝日新聞デジタル

■経済インサイド 新型コロナウイルスの問題で収入が減った中小企業などに最大200万円を払う持続化給付金。対象の事業者は約200万、予算総額は1次補正予算で2兆円超の巨大事業だ。新型コロナによるダメージ…...

ツイッターのコメント(24)

引用:電通の榑谷(くれたに)典洋・取締役副社長執行役員は6月8日の会見で、最終的な利益を見通すのは難しいとしながら、「我々が通常実施する業務と比較すると、低い営業利益になる。不当な利益を狙うのはルール上、不可能な構造だ」などと主張した。

なら受注するな
6月29日記事。/
→そもそも、こうした公的支援業務を民間に丸投げするのっていかがなものか。
@nhk_ohayou おはようございます

今朝も疑念が止まらないのに、スッキリのご様子でうらやましいです、NHKのみなさん😭
これを読むと
加計学園と京都産業大学を思い出す。
疑念どころか、完全に黒だと思うが。楽だからと、長年省庁が電通1社に依存し過ぎたのが悪い。今から電通に肩並べる企業育てるのは、今の官僚には無理じゃね?
おかしい腹立たしい事が本当多い💢
事業者の公募を前に、経産省の担当者が複数回接触していたのが一般社団法人サービスデザイン推進協議会や電通の関係者だ。協議会は2016年に電通が中心となり立ち上げた。設立から経産省の事業を10件以上受注していた。
問題だらけ疑念だらけ。最低限必要な情報を網羅する良記事です。

飛ぶ鳥を落とす電通と、経産省=政府・自民党ら安倍政権がグルになった、国民のお金(税金)の泥棒システムであることがよくわかります。

/ 経産省と電通へ疑念止まらず:朝日新聞
トンネル掘って政治家・政党へのキックバック路線。
問題山積のシステムだ。
官僚機構使った税金泥棒だ。
安倍・自民党。
広告代理店など、所詮は虚業。頼る政府が愚か者。あッ、政府も虚業ということか?: 民間への業務委託先として経産省が頼りにしてきたのが電通だった。広告業界関係者は話す。「いざとなれば電通に頼めばいいという考えが
~~公募には協議会とデロイトが参加した。締め切り直前の4月13日、両者は企画提案書を経産省に提出。分量は合計400ページ近い。経産省はその翌日の午後2時に、協議会を落札予定者と決めた。~~
「安倍さんや安倍政権は支持するが、電通は死ぬほど嫌いだ。だが安倍さんや安倍政権は俺が大嫌いな電通をなぜか重用する」 ←こんな状態をただ今から「安倍・電通のジレンマ」と勝手に呼ぶ事にしました
電通とかけてコロナウイルスと解く。その心は? どちらも寄生しないと生きていけない。
「実態のない団体が利益を抜いて仕事を丸投げしたのではないか――。こんな疑問が広がった。国会では野党側が、協議会は電通が公的事業を担うための『トンネル団体』だと追及を続ける」
安倍内閣と電通の癒着

評価Aの会社を入札で落とし
Cの電通が立ち上げたトンネル会社
決算公告なし法律違反
電通に再委託
電通も再々委託

経産省は説明を拒否
電通の関与を隠した

事業責任者中小企業庁長官前田泰宏は
税金出張なのに視察せず
前田ハウス電通とパーティー
やはり 
経産省と電通へ疑念は止まらず:朝日新聞デジタル
中抜き、前田ハウス、電通の圧力…日々の紙面で細切れに出てくる情報をこうやってまとめてもらえると、全体像がよく見えて助かります。でも疑念の真相はいまだ霧の中
国民へ金を渡す前に自分たちが先に取る持続化給付金!
サポカー補助金もいつのものやら!
キャッシュレス還元も
マイナポイントも電通だもんな
本当に日本はどうなってるんだよ
「#政商」、父の従軍日記の言葉、その #末裔 たち// 経済産業省が作成した接触記録票の写し。持続化給付金事業の入札公示前に、サービスデザイン推進協議会と電通、電通ライブの担当者と接触していたことがわかる
入札額が高かったのに選定して、その金額の内訳が妥当なのか検証できない時点で説明は出来ないだろうな。
国民に「電通アレルギー」があるから隠したってこと?正々堂々と出来ない会社に大事な税金使った事業やらせないで欲しいよ。

記事:梶山弘志経産相は会見などで、支給対象者に電通が給付していると勘違いされかねないこと、電通の経理上好ましくないことなどを挙げてきた。
以上
 

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