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陸上イージス「必ず陳腐化」 地元も標的 軍事評論家:朝日新聞デジタル

 陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の計画断念の背景には、防御から攻撃に重点を移そうとする米国の東アジア戦略の影響があるのではないか――。軍事評論家の前田哲男さん(81)はそう語る。…...

ツイッターのコメント(50)

陸上イージスは、米軍を守るためだから、神奈川、千葉、埼玉、栃木、群馬、茨木あたりに造ればいい。
どんな兵器も「必ず陳腐化」するんだけど。
船は沈むけれど陸上は沈まないというシンプルな話。
日本海側に常時壁を作っておくという方法論は正しいと思う
そもそも軍事評論家ではなくて旧社会党の政策アドバイザー()でしかない人に聞くなよ。
お使いのスマホも5年後には陳腐化してると思いますが
あの前田哲男氏が・・・堕ちたなぁ_| ̄|○/
対話で北朝鮮のミサイル、止まったことありましたっけ?
朝日新聞も陳腐化から脱却するべく切磋琢磨したまえ。不動産がヤバくなると潰れるぞ。
社是に忠実なサラリーマンによる陳腐なヨタ記事

 軍事芸者:朝日新聞デジタル
軍事評論家って、高卒から社会党で白昼夢みてえな外交安保政策を突っ付いていただけのジイさん引っ張り出してきて何をさせたいんだ?紛争社会評論をやってるだけで軍事研究のマトモな功績なんざゼロやろ。最近の朝日新聞は外交安保分野でマトモに転回したと思ってたのに。
弓矢も騎兵も戦艦も要塞も飛行船も陳腐化したが、その時何もしなくてよかったという理屈は通らない。後ろに盛大に並べた本が飾りだとよくわかる。
なんだこの「陳腐化」した軍事評論家(⊙︎ロ⊙︎)

米ソ ニクソン ブレジネフと日本の法律 現状 同等なのか


Q:どう日本を守るのでしょうか。
A:「ミサイルにミサイルではなく、対話で問題解決するべきだ。実例がある
大変遺憾ながらアタシも赤日と同意見です。
多分有事の際には半島と大陸の工作員による浸透戦術で一発も撃つ前に無力化されると思うので、ハードを揃える前に対スパイ/工作員の法整備が先でしょう。
(´・ω・) この理屈でいくと兵器に限らず全てのものが必要なくなるんだが、そんな理論で大丈夫なのか?
陸上イージスは既存のイージス武器システムとVLSのお陰で、数ある防空システムの中でも最も陳腐化しないシステムなんじゃが。。。
この程度の基礎的な理解もないのだから軍事評論家を名乗るのはやめてくれ。
どんな種類の評論家かと思えばブン屋あがりの売文屋か…
「いつかは陳腐化するんだから購入否定理由にならない」と右連中は言うが、それこそ反論になっていない。陳腐化が早いか遅いかという議論であって、陳腐化があるか無いかではない。/
 軍事評論家:朝日新聞
>軍事評論家の前田哲男さん(81)

前田哲夫www肩書きだけは「軍事評論家」の前田哲夫www

朝日新聞、前田哲夫が使えなくなったら誰を使うんだろ?ってのは興味深いがw
「超高速で変則的な動きをするミサイルに対応できない」

北は日本の主要部に届くその種のミサイルを持っていないし、近い将来に開発できる状況でもない。
日本を狙うのはMRBMで、イージスで対応可能

「『ロフテッド軌道』のミサイルにも対処できない」

できます
必ず陳腐化するって?

スマホとか、車とか、パソコンとか、持ったことがない人なのかな。
「必ず陳腐化」するというのは、全ての兵器がそうであり、そもそも対処する想定でないものを防御できないからといって「陳腐化」というのは、イージス・アショアやミサイル防衛に求める期待値がわかっていないだけ。牛丼屋に来て「寿司がない」と文句を言っているのと同じ。
北朝鮮の脅威というなら、何故外交ルートがゼロのままで平然としていられるのか実に不思議だよな(中国の脅威と言っても国交はあるのに)。結局外交の失敗を隠すための陸上イージスだったのだと思う。>
ガハハw専門外の極左が河野太郎のイージス・アショア潰しに大喜びw情弱ネトウヨは騙された事にも気づいてないw

 軍事評論家20/07/03
陳腐化しない兵器システムって何だろう。兵士個人の空手とかかな。有料記事なので読めないや、なんかホッとするなあ。
ABM制限条約やINF条約を持ち出して「ミサイルにミサイルではなく対話で問題解決すべきだ」というのは事実に反する。INF条約締結時にNATOはソ連のミサイル(SS-20)にミサイル(パーシングⅡとGLCM)を持ち出しいますからね。
ミサイルをミサイルで撃ち落とせば「平和」という考えがそもそも間違いだよなと思った。相手とどういう関係をつくるという事を何も考えず、放棄しているから。
「前田哲男さん(81)」と言うのは知らなかった。
非会員だけど、経歴が・・・
そりゃどんな兵器も陳腐化はするけど、最近の兵器はアップデート出来るんじゃよ。
駆逐艦搭載のイージスシステムも陳腐化するので随時UPDしています。その前に、この方評論家(自称?)を名乗っていますが素人さんではありませんか?

陸上イージス「必ず陳腐化」
「軍事評論家の前田哲男さん(81)はそう語る。」 どうして専門外の人を呼んで来て語らせるんですか朝日新聞は… これはインタビューした朝日新聞が全面的に悪い。
丸腰が一番。だと。
前田さん年齢食ったな・・・実際、江畑さんより年長者だし軍事評論家の最左翼の位置は不動だし未だに脅かす者無しだ。
これは勉強になるね。
日本政府も攻撃したくてたまらないんだろうな。

「安全保障の最終的な解決にならない。
迎撃兵器が出ればそれを突破する攻撃兵器が出て来て永久にいたちごっこが続く。
配備したから安全ということにはならない。
超高速で変則的な動きをするミサイルに対応できない。」
「ミサイルにミサイルではなく、対話で問題解決するべきだ。実例がある」「日本は中国や北朝鮮との間で、アジアのミサイルをなくしていく方向で条約を作っていくべきなのだ」
その通り✨
ブースターの燃え殻が落ちてくる、のと北朝鮮のミサイルが落ちてくる、のとを同列に捉えて騒ぐのはおかしい。
きわめて納得度が高い。超おすすめ。
防衛相が突然発表したイージス・アショア計画停止。軍事評論家の前田哲男さんは、米国の戦略上にあるものと見立てます
陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の計画断念の背景には、防御から攻撃に重点を移そうとする米国の東アジア戦略の影響があるのではないか――。
問題点がとてもよく理解できるインタビューです
軍事評論家と聞いて即前田哲男という人はもう少ないだろう。名前を出さないのは何か意図が?
正しいね。攻撃しないからやりたい放題にされる。日本人のことなかれ主義は世界では通用しない。やるかやられるかだ。
「 軍事評論家」全ての物は陳腐化するよ。この人なに当たり前の事言ってるんだろう?今ある施設が陳腐化していくから更新していくんだろ?
アショアが「必ず陳腐化」するから配備反対というのはナンセンスと思う。なぜならあらゆる兵器はどのみち時間経過で「必ず陳腐化」するからで、その理屈はあらゆる兵器の配備反対に使えてしまう(屁)理屈だから。要するに意味ある反対論にはなっていない。
河野大臣が独自に判断したというよりも、ミサイル防衛を先制攻撃型にもっていきたい米国を忖度したということなんじゃないかという話。
私は軍事評論家だと名乗ればアホでもボケでも誰でも今日から軍事評論家。
・・・過去に「対抗措置も取れずに陳腐化もしない、永久に有効な武器」なんて存在した?
なぜ前田哲男に聞くのか。もっと適任の軍事評論家や軍事ジャーナリストは沢山いるだろうに。
これが読みたかった。
以上
 

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