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新型コロナは「血管の病気」体中を大暴れ 目立つ血栓症 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 世界で600万人以上の感染が確認されている新型コロナウイルス。当初は「新型肺炎」とも呼ばれ、重症化した患者が肺炎を起こして亡くなる例が目立った。だが最近の知見で、肺だけでなく、全身に症状が出ることが…...

ツイッターのコメント(49)

あーなるほどという顔 鼻や肺の粘膜細胞に受容体があるのね

治療だけでなく初期から合併症予防を❗️
改めてコロナウイルス🦠とは、こんな感染症だ💡あなたの行動判断が今後の日本の社会を🇯🇵左右するのも間違いない☝🏻
全身に症状が出て、その理由が「血管の炎症」にあるらしい。有料記事なので全部は見れなかった。
血管の病気説とか
泉美氏をはじめとする周りが持論に都合のいい記事ばかりを紹介するから、持論がいつまでも正しいと信じているだけ。ぼちぼち血管にも相当なダメージを与えるウイルスであることを知りなさいよ。
サイトカイン 血栓 脳梗塞 呼吸器系以外に循環器系
感染者のせきやくしゃみなどの飛沫(ひまつ)に含まれる新型コロナウイルスに感染したプレボテラ菌はまず口腔内の歯周病菌に紛れ込む。
感染プレボテラ菌は増殖を開始すると瞬く間に全身へと拡散し血栓を生じるのだ。
目立つ血栓症:朝日 肺から血管に侵入して脳を含む全身に炎症が広がる点まで、関係機関がHPに掲載している従来の肺炎原因・症状の分類と同じ説明しかない。本当のところ、新型コロナVに特徴的な点は何なのか?
《 目立つ血栓症:朝日新聞デジタル》 治療にあたってワーファリンとかを併用した方がいい?
でもあくまで主な罹患臓器は呼吸器であり、重症化の主たる原因は呼吸不全
海外の論文の主要評価項目がintubation-free survivalであることからも分かる
鼻の中や肺の細胞にあるACE2に取り付いて増殖しやすいらしい
血管の炎症にもなりやすいとのこと
気管支の末端には、酸素を取り込み、二酸化炭素を排出する肺胞がある。この表面にはACE2が多く、ウイルスがくっつきやすい
「サイエンス誌は「脳からつま先まで、体中を大暴れ」と題する記事をまとめた。記事によると、脳や目の結膜の炎症、腎臓や肝臓の損傷、下痢などの症状も出るという」
ぇええ…。
朝日まで攻撃し始めた。
安倍・小池
今度はお前らの番だ✌️
有料記事だけど気になる。
エコノミークラス症候群が多発してるらしいし、これは…
…という事は、つまり欧米に比べて重症例や致死例が少なかったアジアは、たまたまサイトカインストームを起こしにくいか起こしても軽度で済むウイルス株だったという事か?
最近の報告...朝日読者向けかな?
朝日がギャーギャー騒いでるころに、とっくに報道されてるよ?テレビで特集までやってた
・ウイルスが侵入すると、免疫が攻撃するため肺胞が炎症を起こす。感染した細胞が死ぬことで、その残骸や体液などが膿となり、肺にたまって呼吸が難しくなる
これは永寿総合病院の血液内科の新型コロナウィルス感染患者40名中23名が亡くなったことにも関係するのではないか
”に感染しても多くの人は命に関わることはない。中国での新型コロナウイルス患者の大規模疫学調査によると感染しても8割は、軽症か中程度で、入院が必要になるのは2割程度。重篤になるのは5%とされる”

過度に恐れるべからず。ほんとに。
肺炎ではなく全身に及ぶ血液疾患との報道がようやく出始めた。
最近の知見で、肺だけでなく、全身に症状が出ることがわかってきた。その理由はどうやら、「血管の炎症」にあるらしい。


朝日新聞デジタル有料会員記事
肺炎だけでなない。全身の臓器に障害を起こす可能性あり。
なるほど
血管の炎症。
"当初は「新型肺炎」とも呼ばれ、重症化した患者が肺炎を起こして亡くなる例が目立った。だが最近の知見で、肺だけでなく、全身に症状が出ることがわかってきた。その理由はどうやら、「血管の炎症」にあるらしい"
>チューリヒ大学病院のフランク・ルチツカ医師は「新型コロナは肺が主戦場だが、これは血管の病気だ」と、サイエンティフィック・アメリカン誌にコメントしている。
これが、NYで見られた子供の川崎病に似た症状だね。検査するとコロナ陽性だったと。日本は報道が遅いね。知らされないで検査もせずに学校再開。こう言った症状が日本に最初に出たら検査は決っしてしないだろうね。そして原因不明の新しい病気にしちゃうんだろうね。腐国。
新型コロナウイルスの正式名称は「SARS―CoV―2」という。重症急性呼吸器症候群(SARS)を起こす、2番目のコロナウイルスという意味だ。
世界で600万人以上の感染が確認されている新型コロナウイルス。当初は「新型肺炎」とも呼ばれ、重症化した患者が肺炎を起こして亡くなる例が目立った。だが最近の知見で、肺だけでなく全身に症状が出ることがわかってきた。その理由はどうやら「血管の炎症」にあるらしい。
やっぱ血管を攻撃するんだな。
が日本の報道でも、やっとおなじみになり始めたと感じました。
m(_ _)m
自分は社会関連に関心をしぼって、病理学的なことはあまり言及しないことにしてるけど、これは少し気になる。脳梗塞などのリスクを抱えてる人は、より一層の注意が必要なのかも。【 目立つ血栓症:朝日新聞デジタル】
当初は「新型肺炎」とも呼ばれ、重症化した患者が肺炎を起こして亡くなる例が目立った。だが最近の知見で、肺だけでなく、全身に症状が出ることがわかってきた。その理由はどうやら、「血管の炎症」にあるらしい。
決して肺だけの病気ではない。
アスピリン投与で症状が改善したという報告もある。

は「血管の病気」体中を大暴れ
アビガンよりヘパリン
怖いね。個人としてはまだまだ特別警戒だ。→
やっぱりそうか。
だんだんとはっきりしてきたな。
コロナ結合するACE2の多い成人・高齢者・肥満・糖尿患者がコロナ重症者になるというのが確定的だとしたらナファモスタット(フサン)は特効薬になりそうだが、日本で感染者・重症者が少ない理由もまたACE2絡みなのか?
有料記事なのですが、もしよろしければご覧ください。コロナは肺だけの病気じゃない。全身に及ぶ。
こういう記事を読むとペルサンチンLのデッドストック残しとけば良かったと後悔している
なんだかよくわからないが、こわい〜。
ドックや健診オプションでは平素からの血管の傷み具合を調べる検査を入れるように言っているのだが、コロナに限らず血管が詰まるのが一番怖いのだ
✴︎全身性血管炎、って、ほんとにFIPの人間版だな…。早くワクチン特効薬できますように!!研究者の皆様頑張ってください!!
サイエンス誌は「脳からつま先まで、体中を大暴れ」と題する記事をまとめた。脳や目の結膜の炎症、腎臓や肝臓の損傷、下痢などの症状や手足の指が血流不全を起こし、しもやけのように腫れ上がる症状も。子どもではごくまれに、全身の血管に炎症が起きる川崎病に似た症状。
朝日新聞
(6/4 19:00)
だが最近の知見で、肺だけでなく、全身に症状が出ることがわかってきた。その理由はどうやら、「血管の炎症」にあるらしい。
以上
 

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