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助成金申請、ハローワークで断り続出 国の通知伝わらず:朝日新聞デジタル

 経済対策で助成金を出やすくしたのに、厚生労働省の通知が窓口の現場まで伝わらず、企業の申請が断られるケースが相次いでいる。厚労省は仕事があるときだけ短期の雇用契約を結ぶ人らを支援するため、改めて全国の…...

ツイッターのコメント(220)

ちゃんと周知してほしい。
「助成金を出やすくしたのに、厚生労働省 @MHLWitter の通知が伝わらず、企業の申請が断られるケースが相次いでいる。厚労省は窓口で断った件数を把握していないが、休業が続く店舗・施設分などを含めると、多数の企業がもらえるはずの助成金をあきらめた可能性がある」
申請予定……

「経済対策で助成金を出やすくしたのに、厚生労働省の通知が窓口の現場まで伝わらず、企業の申請が断られるケースが相次いでいる」
従業員を雇い続ける企業に支払われる雇用調整助成金。企業が働き手に払う休業手当の一部を、雇用保険の財源で肩代わりする
いたるところで,行政の目詰まり
こんな複雑・煩雑な手続きを抱えたままなら,この先常に混乱し続ける
もういい加減,こんな事止めましょう
シンプルに を導入す冪
五月頭に出してんのに未だ梨の礫。どうなってんだ。
国の通達はいつも下まで伝わってない
雇用調整助成金の手続きに詳しい職員が乏しい中で、日々、条件や手続きの仔細が変わり、申請を受けつける現場の人間が厚労省に振り回されているって状態なのでハロワを責めるのは酷
上の人無茶苦茶言いよる
と窓口は思ってそう
みなしでええの??
どんな時でもブレずに縦割り行政
何をしとるんだ
PCR検査でもあったよね。この国は、こういうところはきっちりしているはずだと思っていたのに。
経済対策で雇用調整助成金を出やすくしたのに、厚生労働省の通知が窓口の現場まで伝わらず、企業の申請が断られるケースが相次いでいます。

伝達ミスによって多数の企業がもらえるはずの助成金をあきらめた可能性があります。

朝日新聞デジタル
「目詰まり」ではなく厚生労働省の失策。なにをやらせてもダメな日本政府。

「同協会によるとハローワークの窓口などで断られるケースがあった。ある派遣会社は、管轄のハローワークから「指示は本省から来ておらず現時点では承認は困難」と説明されたという。」
国の通知が伝わってるから、の間違いぢゃないか?🤔笑
現場は人員不足の上に申請集中で混乱。ずっと言ってるけど、人員には余裕を持たせておかないと、いざと言う時にどうにもならない。どこの現場も同じだ。
添乗員の派遣会社でつくる日本添乗サービス協会によると、全国に1万人弱いる添乗員の多くがツアーの期間だけ派遣会社と雇用契約を結ぶ人たち。複数の派遣会社が、みなしの手法で助成金を申請しようとしていた。続く
ハローワークが厚労省に物申すべきでは⁉️コレでは子供のお使いと同じジャン‼️
上層部が未熟で現場が動けるような指示を出せず、結果「策を講じた」つもりでも現場で実行できていなかったり、大きな負担をかけてしまっている🤢
これは政府に限らず日本中で起きていると思う😥
「企業が働き手に払う休業手当の一部を」 「一部」じゃしょうがねえんだよバカ。
何の為の助成金?🙄
先進国だなんて言えない
なんでも出し渋るところから始めたからこういうことが起こっている。
「窓口対応が追いつかないなど「目詰まり」が指摘されていた。困っている人や企業にお金が届くまで時間がかかる事例もめだち、緊急時における行政のあり方が問われる。」
圧倒的な無能っぷり。/
一時が万事、こんな感じだもんね。
辟易とする。通知出しましたハイ終わりじゃないんだよ。何やってるの国は。
雇用主も労働者も雇用契約書って理解してない人多いだろうな。

厚労省は4月上旬、従来のやり方にとらわれず柔軟に対応するよう、本省の担当部署から各労働局にメールで通知した。
茶番にもほどがある。
幻の「雇用調整助成金」。制度はあっても、なかなか届かないみたいです。絵に描いた餅なので、こちらから見切りました。アテにならない。
税金をとることは綿密に想定しているけど、いざという時に国民を助けることは考えたこともなかったんだろう。

政府内の政治家も役人も人間。しっかり休んで欲しい。
ただ、政府がやることの優先順位を誤れば、皆が無駄に仕事をし、無駄に非難されることになる。
「元々払う気無し‼️」
「時給で働くパートやアルバイトらも、シフトが組まれなければ、仕事がもともとなかったことにされてしまう」
コロナ禍以前から労働法制そのものが狂っていたんだよ。気付こうよ。
そば屋の出前じゃないし、「24」のクロエじゃないんだから、「今やってます!」感なんて出さんでよろしい。

これだって、労働行政のホンネが現れてる。
もとからザル法の寄せ集めだしね。
これ、俺がよく言ってる「公務員の『できません』を信用するな」の典型。
5/24(日) 20:29
経済対策で助成金を出やすくしたのに、厚生労働省の通知が窓口の現場まで伝わらず、企業の申請が断られるケースが相次いでいる。厚労省は仕事があるときだけ短期の雇用契約を結ぶ人らを支援するため、改めて全国の労働局に柔軟な取り扱いを徹底させる。
危機管理対応に、時間がかかり過ぎの日本国。政府は、今まで何をしてきたのだろう。その場しのぎの政治はもういらない。
相変わらず役所はこんな対応なのか・・・
ニュースでそういう話も流れているのに、なぜ自分から対応をどうするのか確認しないのかな。
保健所と似たような問題が起きてるのかな? >
「通知が十分に伝わっていなかったとすれば申し訳ない。雇用を維持するため支給できるものは積極的に出すという姿勢だ」・・・また現場を悪者にする加藤勝信 厚生労働大臣
職員の対応は大きな問題だが、五月雨式に通知が来ている中で、申請に訪れる人も増えていれば、確認に漏れが生じてしまい、こうした事態になってしまう可能性はある。
>従来のやり方にとらわれず柔軟に対応するよう..ツアーの中止で仕事がなくなった派遣添乗員や、休業が続く店舗・施設の従業員らが対象..仕事があったと「みなし」て対象にするよう通知した
結局、国は払いたくないのだろうね…。
<経済対策で助成金を出やすくしたのに、厚生労働省の通知が窓口の現場まで伝わらず、企業の申請が断られるケースが相次いでいる。>
雇用調整助成金がなかなか支給されないわけがよくわかった。職員が理解してないならそりゃ進まないはずだ。

どんどん制度を変えているので、制度理解が難しいのはよく分かる。

でも、自分が日常業務で関わる制度の変更...
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