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検察庁法改正、廃案でも残る懸念 黒川氏が「前例」に? [検察庁法改正案]:朝日新聞デジタル

26コメント 登録日時:2020-05-23 16:41 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 黒川弘務・東京高検検事長が辞職し、仮に検察庁法改正案が廃案になっても、検察人事への政治介入の余地は残る――。22日の国会審議では、そんな議論が噴き上がった。「政治と検察」の距離感をめぐる論争の発端と…...

ツイッターのコメント(26)

黒川氏がいなくなっても、この閣議決定を撤回しないと言うことは、自らこの決定は黒川氏とは関係なく、つまりそれだけ検察に対する内閣によるコントロールが必要であると言っているようなものだ。すみやかに撤回を求めます。
朝日新聞:「公務員が不適切行為したら、内閣は無制限に責任とれ。だけど、公務員の人事には絶対に介入すんじゃね~ぞ!!」

っていうことで理解していいのかな?
#朝日は廃刊しろ
定年延長、なかなかの重大な失策でしたね。
賭け麻雀していた朝日新聞の記者は誰ですか❓
予想通り関連記事を書いている恥知らずな新聞社!
まずこの問題について
批判記事を書く資格があるのか!

黒川氏の辞任の原因になったのは、掛け麻雀。
それに関与した朝日新聞記者の実名も公表しない。

朝日新聞には批判する資格はない!
閣議決定の撤回がないと、違法に政権の都合良い検察官の定年延長が行われる前例となる!
黒川氏が「前例」に?:朝日新聞デジタル:「仮に検察庁法改正案が廃案になっても、検察人事への政治介入の余地は残る――。22日の国会審議では、そんな議論が噴き上がった。 」-引用-
『 野党が閣議決定の撤回にこだわるのは、黒川氏の定年延長が「前例」として残ると懸念するからだ。』たしかにそうやな・・・。
この閣議決定をしたというのが、安倍内閣の巨悪。
総理の地位を降りてほしい


「野党が閣議決定の撤回にこだわるのは、黒川氏の定年延長が「前例」として残ると懸念するからだ。」
初動こそ問題あったが何とか新型コロナ拡大を抑え込んでいる安倍政権。新型コロナ対応で安倍政権が評価されるとどうしても困る連中が新型コロナそっちのけで必死に問題の延命を図っている。新型コロナから話を逸したい様に。
"余人をもって変えがたい"大物政治家の不起訴率。政治家の保身のための法案と理解した。
今年1月の黒川氏定年延長の閣議決定を撤回して
サクッと辞めてください
@KushidaOf

串田さんGJです。

日本維新の会の串田誠一氏は22日の衆院法務委員会で「『恣意的な人事をしない』といくら言っても、その人がずっと内閣にいるわけじゃない」と述べ、将来に向けた懸念も指摘した

 黒川氏が「前例」に?:
安倍総理 安倍首相 安倍晋三 安倍内閣
法改正前に閣議決定で法を読み変えるなどという前例、暴政が慣例とならぬよう、
全面撤回せねば、この闘いは終わりません!
「検察官初の定年延長は、『検察官の定年延長はできない』という従来の法解釈を安倍内閣が変更したことで生まれた。検察庁法改正案が廃案になっても解釈が変更されたままでは『恣意的人事は行わない』と断言する @AbeShinzo 首相の言葉には説得力がないと、野党は問題視する」
顔にお餅乗っけてんじゃねえよ。 #さよなら安倍総理
による違法な閣議決定取り消すべきだ。

「特例規定をめぐり『恣意的人事につながる』との批判が広がった。政府・与党内には廃案とする考えもあるが、廃案でも解釈変更されたままでは『恣意的人事は行わない』と断言する首相の言葉には説得力ないと、野党は問題視。
内閣による黒川弘務・東京高検検事長の恣意的な定年延長が、実績として残ってしまうことが問題。
第2、第3の黒川氏を作り出す可能性。
ほんとに大事なのはココだ、内閣が検察人事に介入する法案人間いつの間にか定年延長がすり替えられていた、というこの一点だ。黒川なんて関係無いそこが問題のある本質だよ
朝日の疑惑は深まったって言う、アホな発言だよね。これ、桜、モリカケと一緒。そんなに安倍総理を貶めたいのか?どこの工作機関だよ!
黒川氏が辞めても、法案が廃案になっても、黒川氏の定年延長の「前例」は残る。国会にも国民にも知らせずに、法律の解釈を変えた事実を撤回しなければ、今後も政治介入の可能性は残る。
今日の朝刊に書きました。
じゃあ、人事とか全部クジ引きにすれば良いんじゃないかな? | 黒川氏辞任でも廃案でも残る介入の余地 必要なのは……:朝日新聞デジタル
黒川氏辞任でも廃案でも残る介入の余地 必要なのは……:朝日新聞デジタル
以上

記事本文: 検察庁法改正、廃案でも残る懸念 黒川氏が「前例」に? [検察庁法改正案]:朝日新聞デジタル

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