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涙の球児へ 甲子園51勝の名将・馬淵監督が贈った言葉 - 高校野球:朝日新聞デジタル

59コメント 登録日時:2020-05-21 10:01 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 「おまえらが目標にしとった大会がない。非常に残念でたまらん」。新型コロナウイルスの影響で第102回全国高校野球選手権大会の中止が発表された5月20日午後4時すぎ、高知県須崎市の明徳義塾の野球部専用グ…...

ツイッターのコメント(59)

馬渕監督、名将やな。先を見据えることをしっかり言う。
「高校野球の目的は「人間づくり」やから」
「勝った負けた、甲子園に出場できるできない、レギュラーになったなれないと、いろんなことがあるけど、要は、世の中に出て通用するようなことをグラウンドで学ぶのが高校野球なんや」

 名将・馬淵監督が贈った言葉
選手には本当に残念なことですが、こんな人の下で野球に打ち込めた明徳の選手たちは僕の目からは本当に羨ましくてならない
何のために?
さすが名将やなぁと思う。
つらいけど、終わりではない。
「世の中に出ていろんな苦しいことがあった時に、耐えていける精神力をつけるというのが高校野球なんや」馬淵先生言葉。

僕も高校野球やってた時に同じ様な事を言われたなぁ〜
もちろん状況は違うけど。
人生、甲子園に行けない人間の方が多い…深いなぁ。心に刺さるねぇ。
「甲子園がすべてじゃない」明徳義塾・馬淵監督:朝日新聞デジタル

球児を想うと泣けてくる…
全部あの声で脳内再生される。。
監督も選手も悔しいやろなぁ.
馬淵監督が選手に贈った言葉の中に、
選手以外の多くの人に刺さる名言がたくさんある

・目的は「将来につながるための高校野球」
・「試す場所がなかった」が役に立つ時がある
・こっからが出発点だ、何も終着駅じゃない
こういう本気の言葉はグッとくる。。。
明徳1軍=甲子園だもんな…
ヤケにならないように諭す監督

ただ、どうしてもロッテ
練習ユニ寄せてない?
いいこと言うなぁ…。
甲子園ほど熱いスポーツはないし
甲子園ほど感動するスポーツはない

監督の言うことカッコよすぎて鳥肌立った。
さすが馬渕監督やな😃
この記事はぜひ目に止まったら読んで欲しい。ここまで響くこと発するのはさすがです。
今はそうは思えないかもしれない

思える訳がない
全てを賭けていたのだから

これから生きて行く中で
君達が駆け抜けた時間は
絶対に味方になる

いつか綺麗事じゃなく
受け入れられる時がくれば…

この痛みを忘れるな
強さに変えることが出来るはず
無念…

名将の言葉…
私は全く関係のない、40過ぎのただのオッサンですが泣けました。
名将の言葉通り、ここからが新たな出発点となりますように。
そして、その練習の成果を見せる試合が何らかの形で開催されますように🙏

>ええか、これでOB気分になって「終わった終わった」じゃないんだぞ。3年生も夏休みまでは、自分の目標に向かってしっかりやって、グラウンドには普通通りの時間に出て、普段通りの練習をやる
甲子園、無観客ででも開催出来たらいいのに。無念です。なんとかならないものかしらね。
馬淵監督、多くの人が勝利至上主義だと言う😐
でも、過去の様々な修羅場でも甲子園が絶対とは言わない。
でも全寮制で3年間にかけてきた部員の心情が痛いほど分かる人だから、選手に語りかける時は先生と生徒じゃなく人間対人間の本音で語りかける😐
そこは凄いよな...
馬淵監督の言葉染みる。
涙でてくるよ…
昨日に引き續き、監督が生徒を「おまえら」と呼んでるのが氣になる。
本当に一言一句に重みがある素晴らしいコメント。
世の中に出ていろんな苦しいことがあった時に、耐えていける精神力をつけるというのが高校野球らしい。

んー🤔なんか違うよなー
無念だと思うし、なんも言えんよな。
状況が年内に落ち着いて、代替えの大会が出来れば良いんだけど。

朝日新聞デジタル
高校球児ではない自分がグッときてしまった。
カントク…!!!。゚(゚´Д`゚)゚。
松井連続敬遠のイメージが強いけど、立派な指導者だなぁ!
将来この方のような先生、指導者、監督になりたい!
やっぱ馬淵さん好きだわ
選手たちは素晴らしい人間になれるんじゃないかのうと感じた。松井くん敬遠で明徳義塾を応援できんてゆうお友達がおるが、ええ監督じゃと思う。ズキズキきた言葉たち。
さすが。。甲子園を知り尽くした名将。
あー、泣いた。
これ明徳の選手たちへ馬淵監督がかけた言葉の全文やろなぁ。
「今、ぱっといい言葉が出てこないけど、自分も高校野球やった人間やから。でも、俺らは負けて高校野球に区切りをつけたんや。それがない分だけ、つらいわな。気持ちはよう分かる。関係者のことも考えたら非常につらい。気持ち切り替えてくれとしかいいようがない」
これは名将
馬淵監督嫌いだけど、これはいいこと言うな、と思った。
指導者の方の言葉、隅々まで苦悩と思いやりがあるよ。
無駄じゃないぞまだやぞって、って思いが滲んでる
「こういう苦しい時ほど、人間は試されるんで。甲子園だけがすべてじゃないんやから。」
こっからが出発点だ!
甲子園が全てじゃない
世の中に出て通用するようなことをグラウンドで学ぶのが高校野球なんや
自暴自棄になり目標を失ってふにゃふにゃの人間になったりしたらあかんど。まだまだ将来つながるんやから

いい監督ですね
馬淵さんの言葉は色んなスパイスが効いてて、コク深い。>
読み進むうちに、目頭が熱くなった。
「 」
「こういう苦しい時ほど、人間は試されるんで」
「10年、20年経って、『あの時、自分らの代は地方大会がなかった。試す場所がなかった』ということが、きっと役に立つ時があるから」
「頑張ってやれよ、こっからだぞ。何も終着駅じゃないよ。こっからが出発点だ」
この記事に感動。
マジでやるせない気持ちですよね。。。
よその学校に比べたらまだ恵まれていると言ったらおかしいけど、四国大会でチャンピオンになり、神宮大会と
難しい時にこそ試される。

「グラウンドには普通通りの時間に出て、普段通りの練習をやる。こっからが出発点。気持ち切り替えてやっていけよ、ええか。」
高知)「甲子園がすべてじゃない」明徳義塾・馬淵監督:朝日新聞デジタル

忘れんなよ。世の中に出ていろんな苦しいことがあった時に、耐えていける精神力をつけるというのが高校野球なんや。
朝日新聞が代表取材しました。取材記者も思わず、熱いモノがこみ上げてきたそうです。「馬淵さんの言葉に心を打たれた」というので、ほぼ全文を掲載します。#甲子園 #明徳義塾 #高校野球

高知)「甲子園がすべてじゃない」明徳義塾・馬淵監督:朝日新聞デジタル
明徳義塾の馬淵史郎監督が、部員たちに贈った言葉。ほぼ全文です。高校球児のみなさんに読んでもらいたいです。

「自分も高校野球やった人間やから。でも、俺らは負けて、それで高校野球に区切りをつけたんや。それがない分だけ、つらいわな。気持ちはよう分かる」
高知)「甲子園がすべてじゃない」明徳義塾・馬淵監督 -
「甲子園がすべてじゃない」明徳義塾・馬淵監督:朝日新聞デジタル
以上

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