首相、検察庁法改正案の今国会成立を断念 世論反発受け [検察庁法改正案]:朝日新聞デジタル

 幹部ポストを退く「役職定年」の年齢を過ぎても政府の判断で検察幹部にとどめられるようにする検察庁法改正案について、安倍晋三首相は18日、今国会での成立を断念した。同日午後、自民党の二階俊博幹事長らと首...

ツイッターのコメント(327)

これ全然安心なんかできない。
いままで何度この手で騙されてきたか。

安倍晋三による「デモに来るなよ、来るなよ、絶対来るなよ」というダチョウ倶楽部的フリだと思う方がいい。

有志各位、明日も引き続き国会前で会おう! (2020/05/18)
世論の反発じゃなくて世論の力で変えたんだよ。------
急用と言っていた公務員法の改正だけしないのか
不要不急の法案を出してコロナの対策をしないのは何故か
検察庁法の改正だけがメインで他はついでだからでは?

恣意的なことはしないってコレ恣意的でしょ
安倍内閣を倒す日までこのうねりは続く。
世論の反発であっさりと見送るような法改正なら、それほどのものなのか⁈
先送りしただけ。油断できん。「法務省から」とか「重要な法案」と言うなら何であんな辻褄合わせをしたのか。「自治体との」と言うなら検察庁法案だけ切り離せばかろう。
油断できないですね。いつ強行採決されるかだから
これで勝ったなんて思わない。
問題は公務員の定年引き上げではなく、政府が恣意的に検察をコントロールできるようにすること。
政権担当者の罪が罪とされますように。
たいていのケースではやりたい放題やるのだが、時々民意を汲む、というより、最終的には致命的になりそうな「これは進めるとちょっとまずいか」というところを見極めて、君子豹変できる自民党のセンスにはいつも驚かされる。それが自民党の怖いところ。
 
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