検察庁法改正案、今国会成立は見送りも 政府内で浮上:朝日新聞デジタル

 検察庁法改正案について、政府内で今国会での成立を見送る案が浮上していることが18日わかった。「役職定年」の年齢に達しても検察幹部のポストにとどまれる特例の新設に対し、世論の強い反発が続いている。政府...

ツイッターのコメント(70)

朝日最新の記事や他紙では先送りが決定したと報じてますが、朝日が昼前に打った「見送りも」という弱い表現を結構私は評価してます。
#朝日情報捏造社 によると、検察庁法改正案は民意の強い反対を受けたと報じてます。
民意の反対の根拠は全く示して無いけど⁉️
いいねぇ~!廃案だw 定年延長も廃案!この経済状況の中で民間は血を吐く思いでコスト削減している 公務員だけ優遇するなァ 財務省は財政悪化を囃すなら人件費の削減こそが一丁目一番地だろw

見送りではヌルいし、
廃案にしたところで、黒川はまだ閣議決定で居座っとる
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今国会成立見送り

当たり前‼️
次期国会でなく根本的に間違っている事に気付け‼️

検察庁OBの反発で官邸内の風向きが変わった❗️
改正案は、一般の国家公務員の定年年齢を60歳から65歳に段階的に引き上げる改正案などとまとめて国会提出・審議されており、先送りの場合はすべて、次期国会以降となる公算が大きい。
民主主義を守る国民の力が、安倍首相の悪巧みを阻止したと思う。廃案までがんばろう。
どうなりますか。注視しています。

 政府内で浮上 [検察庁法改正案]:朝日新聞デジタル
政府内で浮上

とは言うが、いつまた抜き打ち採決しないとは限らぬ嘘つき政権だから、注意しなくては。
岸信介も厚顔無恥というか、常人にはつかみきれないところのある人格だったし。
政府は与党とも話し合いとあるが 仲間内で法の抜け穴を探す時間に金を掛けるなど変だと思います
#アベノゲート 内部告発
 
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