検察庁法改正「恣意的な人事はないと断言」 首相が強調:朝日新聞デジタル

 検察幹部を退く年齢に達しても政府の判断で特例としてポストにとどまれるようにする検察庁法改正案をめぐり、安倍晋三首相は14日の記者会見で「今回の改正により、三権分立が侵害されることはもちろんないし、恣...

ツイッターのコメント(437)

この人の言葉、信じられる訳がない
何をもって恣意的と言えるのか
全てにおいて
「その指摘はあたらない」と答弁を繰り返す「安倍首相ら」の言うことに信頼はおけない
んなわけないわな😂
@AbeShinzo 恣意的でないと断言する理由を誰もが納得できるように丁寧に説明してみろや。
嘘吐きの断言を誰が信じる?
果たしてなにが正しいのか、現段階で確定的に判断することは難しい。
ただひとつだけ間違いがないのは、安倍首相の『断言』に耳を貸す国民(特に、有識者)がもはやどこにも存在しないであろうということ。

 首相が強調
これので安倍政権を消極的に支持してきた。
首相は今回の検察庁法改正に関して「三権分立を侵害することはなく、恣意的な人事を行わない」と奇妙な発言をした。
おかしいだろう、あなたがしなくても、後の首相がする可能性があるだろう・・・
一番恣意的な人事をやりかねない人に言われても信じられません。
〜的な、〜したい
よく聞くと希望を言ってるだけで約束はしてないよね
騙されてるね😱
恣意的な人事が「可能」だからだめなんだよ😞
あと、国語の問題なら明らかに不正解な返答をして日本語を破壊するな😞日本語として正しい返答の選択肢を選べないような法案を出すな😩

 首相が強調
 
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