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ごみ袋で防護服、「発明家」の看護師が考案 3分で簡単 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

 新型コロナウイルスの感染拡大で医療用の物資が不足する中、東京都府中市の榊原記念病院がホームページ上で、ごみ袋から防護服をつくる方法を動画などで紹介している。考案したのは「発明家」の顔も持つ看護師。「...

ツイッターのコメント(15)

@tsugawa_san02 新型コロナウイルスの感染拡大で医療用の物資が不足する中、東京都府中市の榊原記念病院がホームページ上で、ごみ袋から防護服をつくる方法を動画などで紹介している
作り方の動画のリンクは掲載せんのかーーーーい!🤤
東京都府中市の榊原記念病院HPにて公開
3分で簡単:朝日
楠公飯のレシピみたいなやつか。こないだ宝塚の児童が作らされてたゴミ袋防護服も、せめてこの型紙の流用ならいいのですが。「早くガラクタになってほしいですね」泣ける。
>「感染が収まって、『こんなのいらなくなっちゃったね』と笑えるのが一番。早くガラクタになってほしいですね」

→安倍首相は防護服の輸入先であるASEAN首脳らに供給を呼び掛けていたが、成果は無い模様。
なぜ病院で防護服の在庫が底を突くのか? あり得ない話だ。

海外からの輸入がストップしたから?

生産を低コストの海外に全面移転したので、国内に稼働可能な工場が残ってないのか?

厚労省と経産省の“売国政策”によるツケ回しが市井の病院に降りかかってるわけか。
これからもご考案ください!
@heboya

これにもキッチリ批判お願いします。
本物の防護服があるに越したことはないけど、用途に応じて実用的なものを、安価に簡便に作るアイデア。

新型コロナウイルスの感染拡大で医療用の物資が不足する中、東京都府中市の榊原記念病院がホームページ上で、ごみ袋から防護服をつくる方法を動画などで紹介している。
命の最前線にゴミ袋って!そんな貧しい国だったんか?日本は。→
えぇ… 止めて

- 朝日新聞デジタル
こういう第二次大戦中の「松ヤニで飛行機燃料」みたいなのは止めた方がいいと思うが。
以上
 

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