マンガ大賞候補に『鬼滅の刃』など8作 手塚治虫文化賞:朝日新聞デジタル

 第24回手塚治虫文化賞(朝日新聞社主催)の「マンガ大賞」の候補作が決まった。昨年刊行・発表された作品が対象。候補作は8作で、社外選考委員の投票による上位作と、専門家や書店など関係者の推薦が最も多かっ...

ツイッターのコメント(28)

個人的には、伊図透『銃座のウルナ』(全7巻、KADOKAWA、2016-2019年)を推したい。
ブルーピリオド気になってるんだよな〜!
なんでアクタージュないんや
読んでる漫画が3作も入ってた∑(๑ºдº๑)!!どれもおもしろいんだよね!SPY×FAMILY、ビルーピリオド、鬼滅も面白いもんね(*´罒`*)
なんとブルーピリオドも手塚治虫文化賞にノミネートして頂いております...!手塚治虫先生の名前を冠した賞に拙作がいることが本当に光栄で不思議な気持ちです、ありがとうございます。
すごい、『児玉まりあ文学集成』が候補に入ってる! 大好きだけど、あまり話題になっているのを知らないので意外。他に大好きな作品は『ニュクスの角灯』。『ブルーピリオド』もいいなあ。
児玉まりあ文学集成!!!!!
この8作なら、『ウルナ』か『ロボ・サピエンス前史』しかないじゃん。

…とか、会社員辞めると書けるから良いねえ〜。
鬼滅以外わからん体たらく
てか誰に向けた賞なのか正直わからん
児玉まりあ文学集成が手塚治虫文化賞にノミネート…?
これは現実ですか…???
 
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