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医師が死んで記者が消えた ウソ続けるのは中国だけか [新型肺炎・コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

■多事奏論・吉岡桂子 ひとりの医師が死んだ。 湖北省武漢市の病院で働く李文亮さん(33)は、隔離された患者の存在を昨年末にSNSで伝えた。「デマ」と当局から批判されたまま、コロナウイルスに感染して亡く…...

ツイッターのコメント(41)

(2020年2月22日) こういうことやってきたのが積み重なって今の米欧からの不信に繋がっているのだろうと思うと、情報隠蔽・口封じは結局は不利益を齎すんだなと。我が国も以下略
@nhk_kokusai 「米軍が持ち込んだ」とか何を言おうが、この医師の出来事が全てを表している。

隔離された患者の存在を昨年末にSNSで伝えた医師。「デマ」と当局から批判されたまま、コロナウイルスに感染して亡くなった。
「われわれは彼らのうそを知っている」

・コロナウイルス
”武漢市に高速鉄道で乗り込み、取材を続けていたジャーナリストで弁護士の陳秋実さん(34)が行方不明だ。中国では認められていないが、独立した市民記者として、病院や葬儀場で撮影した動画を解説しながらインターネットを通じて伝えていた”
・コロナウイルス
日本ではいくら政府に都合の悪い記事を書いても、記者が消えてしまうことはないし、医師が不慮の死を遂げたりすることもない。→ ・コロナウイルス
「我々も知っている 彼らは我々が彼らのウソを知ることを知っていることを

 それでも彼らはウソをつき続ける」

・コロナウイルス
中国だけではない、ウソをつき続ける政治家は日本にもいる
冷静に、また情報を正確に、客観的判断を持って自分に責任を持ちたい
・コロナウイルス
『社会の分断は市民の力をそぎ、権力者のウソが追及される恐れを減らす。そして、権力は増長し、情報は隠蔽(いんぺい)される。独裁国家だけだろうか。新型肺炎だけだろうか。』

 ウソ続けるのは中国だけか:朝日新聞 ・コロナウイルス
・コロナウイルス

日本も嘘つき国家。
メデイアに頑張って欲しい!
国民を守るのは報道なんです!
・コロナウイルス

日本も中国共産党と同じ道を歩んでいる‼️
安倍悪党一味は、3歳児でもウソだと分かる文言をマスコミに垂れ流し続けて、彼らの失政を隠そうと躍起だ‼️
我々は彼らのウソを知っている

 彼らも 彼ら自身がウソをついていることを知っている

 彼らは 我々が彼らのウソを知っていることを知っている

 我々も知っている 彼らは我々が彼らのウソを知ることを知っていることを

 それでも彼らはウソをつき続ける
朝日新聞
「他の国のこと」と笑えない気持ち悪さ。
”中国共産党中央宣伝部は300人の記者を湖北省に投入するという。感動的で前向きなニュースを紡ぎ、世論を「正しく導く」ため。現場の人々の善意や頑張りまでも権力は動員し体制を支える物語として回収”
・コロナウイルス
声を上げれば、記者も医師も大学教授も活動家も消える中国。そうならないために、声を上げ続ける。

・コロナウイルス
「記者は現場に入るものだ」
・コロナウイルス
「文書が気楽に消えてしまう国では、経験の英知も気軽に崩れる。ともに声をあげなければ、それはウソだと言わなければ、彼らはウソをつき続けられる。事実とウソの境界が溶けたとき、不信は連鎖し、社会は不安に陥る」
医師が亡くなり、記者が消え、その先は。
「中国共産党中央宣伝部は300人の記者を湖北省に投入するという。感動的で前向きなニュースを紡ぎ、世論を「正しく導く」ためだ。現場の人々の善意や頑張りまでも、権力は動員し、体制を支える物語として回収していく」
・コロナウイルス
お前の言う通り。うそ垂れ流しの朝日のことかね。
少なくともコロナウイルスによる新型肺炎等の件について、日本は政府・マスコミ・そして何より国民レベルで中国を嗤う資格は無い。

・コロナウイルス
時間稼ぎの「はぐらかし」、言質(げんち)を取られまいとする姑息な答弁(おっしゃる通り、既に国会答弁した通り)も別の新ウイルスだ。「文書が気楽に消えてしまう国では、経験の英知も気軽に崩れる」医師が死んで記者が消え ・コロナウイルス
「社会の分断は市民の力をそぎ、権力者のウソが追及される恐れを減らす。そして、権力は増長し、情報は隠蔽(いんぺい)される。
 独裁国家だけだろうか。
 新型肺炎だけだろうか。
 文書が気楽に消えてしまう国では、経験の英知も気軽に崩れる。ともに声をあげなければ、
朝日新聞もトップが安倍と会食してるから日本の現状を警告できないみたい。
この記事は最後に日本も同じだよ、と多少仄めかしてるけど有料会員しか最後まで読めない。/ ・コロナウイルス
「健全な社会の声は一つであるべきではない」

このことばを、深く、私たちは決して忘れずたえず意識していきたい。

決して…忘れない、、。

・コロナウイルス
“文書が気楽に消えてしまう国では、経験の英知も気軽に崩れる。ともに声をあげなければ、それはウソだと言わなければ、彼らはウソをつき続けられる。事実とウソの境界が溶けたとき、不信は連鎖し、社会は不安に陥る。”

:朝日新聞デジタル
武漢市に乗り込み取材を続けていたジャーナリスト(34)が行方不明に。一方、中国共産党は300人の「記者」を投入。感動的で前向きなニュースを紡ぎ、世論を「正しく導く」ため。
・コロナウイルス
「文書が気楽に消えてしまう国では、経験の英知も気軽に崩れる」日本にも同じことが言える。このまま見過ごしてはたいへん危険。
… ・コロナウイルス
それでも彼らはウソをつき続ける
日本だって真実を報道してるとは限らない。 [新型肺炎・コロナウイルス]:朝日新聞デジタル
ウソ続けるのは中国だけか: 。その反面、日本の政治家、官僚は何も知らないからウソはつけないのです。
「独裁国家だけだろうか。…
 文書が気楽に消えてしまう国では、経験の英知も気軽に崩れる。ともに声をあげなければ…彼らはウソをつき続けられる。」
今、声をあげよう📣

・コロナウイルス
我々は彼らのウソを知っている
君らも 彼らがウソをついていることを知っているのに寿司を食った
>> ・コロナウイルス
「憤怒する人々はもう恐れない」。そんな文章をインターネットに発表した清華大学教授の許章潤さん(57)の自宅前に、監視がついた。それでも、500人超の知識人が公開書簡で続いた。李医師の名誉回復と言論の自由を強く求めている
吉岡桂子氏のこの記事、中国へ偏見記事の典型的な例。現地で確認もなく、SNS 上の一部事実でもない情報源を集めたかいたもの。:朝日新聞デジタル ・コロナウイルス
「健全な社会の声は一つであるべきではない」「文書が気楽に消えてしまう国では経験の英知も気軽に崩れる」ウソを指摘し追及しなければ「彼らはウソをつき続け…事実とウソの境界が溶けたとき不信は連鎖し、社会は不安に陥る」不都合な政治の犠牲になるのでなく私は声を挙げる
引用されている旧ソ連の反体制派作家の言葉が現代日本の我々にも突き刺さる。

→ ・コロナウイルス (有料会員限定記事)
なるほどなあ
まあ真実よりも生きる方針が欲しい人には中国みたいな社会の方が上手くいくのだろうな
一人が持てる知識には限界があるし、何よりも生きる迷いはなくなる

・コロナウイルス
私も声をあげる一人でいたい。安倍の嘘つき!→ ・コロナウイルス
「文書が気楽に消えてしまう国では、経験の英知も気軽に崩れる。ともに声をあげなければ、それはウソだと言わなければ、彼らはウソをつき続けられる。事実とウソの境界が溶けたとき、不信は連鎖し、社会は不安に陥る。

 私は声をあげるひとりでありたい。」
中国のネットで広がるという詩

我々は 彼らのウソを知っている
彼らも 彼ら自身がウソをついていることを知っている
彼らは 我々が彼らの………………………………

 ウソ続けるのは中国だけか・朝日新聞デジタル
・コロナウイルス
ウソ続けるのは…か。ひょっとしたら、自虐ネタかな?(^o^;  朝日新聞もケジメをつけなきゃいけない件をいくつか抱えているんじゃないのかなぁ…。>
・コロナウイルス
「私は声をあげるひとりでありたい」 吉岡桂子編集委員のコラムです。まさに。朝日新聞デジタル: ・コロナウイルス
以上
 

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