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京都の名物書店、三月書房が閉店へ 吉本隆明さんら通う:朝日新聞デジタル

235コメント 登録日時:2020-02-17 10:03 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 人文・社会科学の新刊本を中心に、独自の品ぞろえで知られる京都の名物書店「三月書房」(京都市中京区)が、5月の連休明けにも店頭販売を終える。オンラインでの通信販売も年内をめどにやめ、70年の歴史に幕を…...

ツイッターのコメント(235)

ショック!!!
学生時代から通った本屋さん。京都に来ると立ち寄った。
青春の場所の一つ。
残念。。。
時間見つけて、京都へ、行こう。
大学1年当時の彼との思い出でもある。寺町を歩いてて立ち寄り、二人ともそこから動けなくなった。あれから何度訪ねただろう。彼の編んだ書が、今きっと棚にあるだろう。
マジか。



シュタイナー関連の充実度、物凄いのでそっち方面の人にオススメ。岩波デッドストックもあるし。
人文学系の取り扱いめっちゃ多くて重宝してたからショック
20年以上前、当時講師をしておられたある大学教員に連れて行ってもらった。俺の知ってる書店と全然違って新鮮だった。お疲れ様でした。>オンラインでの通信販売も年内をめどにやめ、70年の歴史に幕を閉じる予定 /
閉店のニュース、行ったことのある書店だとより悲しい
いろんな理由があると思うんだけど、最近は規模問わず書店の閉店が本当に多いよな…
いい古書店といいパン屋がある寺町通が大好きだ。ああ、また一軒…
岐阜の街中の個人書店と雰囲気が似とる。きっとどこの都道府県にもこういう懐かしい書店がまだ残っとるやろうね。
三月書房!(*´Д`*)
うーむ無。
悲し過ぎる /
ええええええ
名物書店だったことは知らなかったけれど、名前もいいし、紙のカバーがシンプルで好きだった。村上春樹はここで買って、あのカバーをつけてもらいたいのです。
業界人向け「三月書房販売速報[号外]」によれば、本当の話としては「具体的な日取りは決定していませんし、発表する気もありません」とのことです。|
京都・三月書房の閉店のニュースを見てたぶん本に関わる衝撃ニュース(2000年以降)のベスト5に入るくらい悲しい。「後継者がいない」というのは単なる一因ではない、これってまじでまずくね?なんだと思います。あーレモン食べたい。
また一つ、書店の灯が消えていく。本日、京都は雪が舞う。
朝日:

ベストセラーなどを扱う大型書店とは違い、独自の目線で思想書や歌集などを取りそろえているのが特徴
後継者問題なら、世話になった作家とかが引き継いであげられないのかなぁ
ここで天野忠の本をたくさん買った。寂しいなあ。
>RTs 元記事にも、店主の言葉として〈段階的に営業時間を短くしていく〉とあるのだが、よもやそんな店じまいの計略があるとは…!
ショックで言葉もない…
日本の書店で私にとって星である存在、古書店は蟲文庫さん、そして新刊書店は三月書房さんなのです。そのたたずまいに品ぞろえに店主さんはまるで幻想物世界のようで。
後継者か~~~後継者、誰かやりたい人いるんじゃない?? --
うわー!!!もう日本は終わりだ!
京都のみなさん
よいの?
う〜ん、寂しい。
ついに閉店ですか。いよいよお気に入りの書店がなくなってしまう。
10代の頃から通っていたので感慨深い。
大ショック!
誰か継いで〜
誰か若いヤツで後継者いないのか?みたいなTweetちょくちょく見るけど、それはもう同じ場所在庫引き継ぎでも違う店やないかな?あそこ店主変わって変わっちゃったって言われるのはツラくね?
駸々堂京宝店がなくなり、蛸薬師の丸善がなくなり、出町柳のほんやら堂がなくなり、四条通のジュンク堂が閉店し、三月書房まで・・・。/
ここで初めて買ったのが廃墟の本…
さびしい😭
「「高齢化し、後継者がいない」ために閉店を決めた」だけが原因なら、誰かが弟子入りしに行けば閉店は防げるんじゃない?
三月書房さんまで…。
大学生の頃よく行ってたなぁ…京都も変わっていく。
これは本当にショック。暗くて狭い店内に、他所にはない品揃えの本と雑誌があった。雑多であの「腹腹時計」のような本もあったんじゃなかったかなあ。他の書店がなくなっても三月書房がまだあると心の支えになっていたのに。私は悲しい。
何という、、、以前漸く三月書房を訪問できた際、念願がかなったと店主に述べると「そうですか」と微笑してくれたのを思い出す。品揃えを見て幸福感に浸ることができる本屋って他にどれくらいあるんだよ。三月書房を閉店させてしまっていいんですか?

京都の三月書房が閉店へ
京都には長く住みました。何度も通った三月書房。丸善にもジュンク堂にも置いていなかった尾崎翠の全集が置いてあった本屋さんでした。パイプの匂いも忘れられない。
残念…
私が働いてた本屋も数年前に無くなったし、これからどんどん減るんだろな。
ここに行けば、軽く1時間は過ぎたっけ。店主の棚作りの差異を感じた場所。寂しい。
あぁ、私はこれから編集工房ノアさんの本をどこで買えば良いのだろう…。
学生時代のバイト先の近くで、度々本を買った。はじめて店に入った時、その素晴らしい品揃えに大感激した事を思い出す。
まじっすか?学生時代、ちょっと背伸びして入った書店。
うわぁ、マジか
そうかー、閉店するのか。寂しくなるなあ。昔この近くで暮らしていたので、よく訪ねました。/
残念と言うしかない。
こういうポリシーのある書店がなくなっていくのは淋しいね。
三月書房が? 京都からなくなる? そんな風景、想像もしていません。平安神宮がなくなっても、タカシマヤがなくなっても、三月書房だけはなくならんといてほしい。後継がいないというのなら・・・。ゼッタイ、なり手はいてますよ!
昔、ネットで探しても売ってなかったペヨトル工房の夜想を買いに行ったなぁ…。
京都を訪れる際、ここは必ず立ち寄るところ。後継者がいないということですか…。
学生の頃からお世話になった京都の本屋さんがまたひとつ閉店に… 寂しいです、もっとたくさん行けばよかった。こうして後悔しないためにも、好きなところは訪ねられるうちに足を運ばないと。
京都の本屋さん巡りしたときに行きました。後継者がいないということですが、閉店は寂しいです。
働き始めて1年目の冬に知った本屋。寂しい。
そうだよねぇ…。人入ってなかったしなー。
書籍に関して全てデジタル化へ移行してる僕が言える立場じゃないけど、閉店は残念。
実家に帰った時にしょっちゅう店の前を通っているって事もあるかも知れないけど、寂しい。
残念。誰か継いでくれないかなあ。
。・°°・(>_<)・°°・。
大好きな本屋さん。通販ですがたくさん買わせていただいて…残念です。
大好きな本屋さんがまた閉店…
つらい…
また1軒、『本屋図鑑』掲載店が…。「5月の連休明けにも店頭販売を終える。オンラインでの通信販売も年内をめどにやめ、70年の歴史に幕を閉じる予定だ」。/
吉本隆明さんら通う:朝日新聞

😢寺町二条で70年続く本屋さんも閉店。古本屋さんと間違える外観、品揃えは独特、サブカル的な本も多く行くたび何か1冊は買いたくなるお店でした。後継者志望者が現れないかな。残念すぎる。
えええええええあああああああああああ
これは本当に残念…
ほんとに残念
店構えも品揃えもすごく好きだったのに
20代の頃からお邪魔していた。ショック。
三月書房さんが閉店ですって。
ペヨトル工房さんの解散の時にも在庫関係で尽力されたというエピソードもありました。
京都、行かなければ。
なんと。京都一人でぶらぶらするときの定番コースが〜!:
引用「3代目店主の宍戸立夫さん(70)は16日、取材に応じ「高齢化し、後継者がいない」ために閉店を決めたと説明」、いないのではなく、後継者を育てることができなかったんだな
京都の名物書店、三月書房が閉店へ:朝日新聞デジタル
あらら…また本屋さんが…背伸びして入店するも、結局本には手を出せなかったのよなア…
これはショック…。後継者がいないとなるとしかたなしではあるけれど…。誰か本屋さんやりたい人にうまく引き継げたりしないかなあ…。

 吉本隆明さんら通う:
昔、中通に"長尾書店"ていう古本屋あったけなあ( ˙-˙ )
うそ…。ショック…………
まちの本屋さんがなくなっていくのが
とてもとてもさびしい😞
本が好きだと自認する人間の一人として、本屋が街からなくなるニュースはとても寂しい。僕らにこれからできることは何か。そして、できなかったことは何か。
ショック・・ !「高齢化し、後継者がいない」ために閉店を決めた名物書店、三月書房
なんと、三月書房も閉店。学生と学術の街の京から書店がのうなる…。
昔、一度だけ立ち寄りましたね。
街の小さな個人店舗、どんどん消えてゆくの、なんか寂しいですね。
京都の書店、三月書房が閉店へ 
人文・社会科学の新刊本を中心に、独自の品ぞろえで知られる京都の名物書店「三月書房」(京都市中京区)が、5月の連休明けにも店頭販売を終える。オンラインでの通信販売も年内をめどにやめ、70年の歴史に幕を閉じる予定だ
えー!! なんてこと‥
ざんねん。この間行こうと思ったけど時間足りずやめたのが悔やまれます。5月の関西コミティアの前後ではもう遅いのですね。
/大きな書店だけでなく小さな古書店まで…
懐かしい!京都は他にも一乗寺に恵文社(前の店長さんは独立して誠光社というのをやっているらしい)とか、おもろい本屋たくさんあったな。

今なら京都に住みたいw
いやもう悲しすぎる‥‥。:
ジュンク堂がなくなるよりショック。今のうちに買いに行こ。
「京都でいちばん詩集と歌集のある本屋やで」と中学の司書さんに勧められ おこづかいを握りしめて通った三月書房が閉店です 寂しい…
あ〜三月書房が閉店してしまう。古書も新刊も扱う独特な書店だった。
老舗が次々と…
バタイユの眼球譚買ったのはここだったな
訳者のサイン入りだったのねは驚いた
実家に放置してるけど
三月書房が閉店…
なんと!ここ好きやったのにな
残念。
十代の自分の“憧れの店”のひとつでした。高校の修学旅行のときに訪店して“試行”など数冊を購入したような記憶が。閉店前にもう一度行けるかな。

「 吉本隆明さんら通う」(朝日200217)
あらら、、、
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