土方歳三、鬼の副長の手紙は代筆? 意外な姿見えてきた:朝日新聞デジタル

 幕末の浪士隊・新選組で副長を務め、北海道・函館の五稜郭の戦いで命を落としたとされる土方歳三。司馬遼太郎の小説「燃えよ剣」などで「鬼の副長」のイメージが定着しているが、限られた史料からは意外な姿も見え...

ツイッターのコメント(10)

朝日: 意外な姿見えてきた
藤井和夫さんが注目したのは土方が書いたという書簡だ。筆跡を調べると署名を含め筆遣いがばらばらで、いずれも代筆の可能性が高いとわかった。
そっかー、あのポエムは代筆だったのかー(苦笑
三十一人会会長小島政孝さんが前々から「代筆」と言ってますが? ちなみに教養素養は日野宿名主彦五郎が歳三を派遣している時点でその才覚があることは理解できると思うのですが。
幕末の浪士隊・新選組で副長を務め、北海道・函館の五稜郭の戦いで命を落としたとされる土方歳三。司馬遼太郎の小説「燃えよ剣」などで「鬼の副長」のイメージが定着しているが、限られた史料からは意外な姿も見えてきている。
史料批判に基づき、土方歳三にまつわる伝説を改めて考えました。
最後の最期まで闘い抜いた土方歳三ですが、本当はどんな人物だったのか…子孫の土方愛さんが館長を務める土方歳三資料館もあるとのことなので、機会があれば訪ねてみたい。
へー
女性っぽい文字・って聞くけどね
っぽいじゃなくて、実際に彼の周辺にいた女性が書いていたのかもね (*;゚;艸;゚;)

土方さんならなんでもOKよ♪
意外な姿見えてきた
以上
 
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