TOP > 社会 > 新型肺炎、次のシナリオは 日本社会が今準備すべきこと:朝日新聞デジタル

新型肺炎、次のシナリオは 日本社会が今準備すべきこと:朝日新聞デジタル

20コメント 登録日時:2020-01-25 17:00 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 中国中部の湖北省武漢市を中心に、新型コロナウイルスによる肺炎が広がっています。世界保健機関(WHO、本部スイス・ジュネーブ)は23日、「緊急事態宣言」の見送りを決めましたが、今後、日本社会は何に備え…...

ツイッターのコメント(20)

一ヶ月前の投稿。
予想されたシナリオ3つに苦笑。
【 】
いい記事。
日本社会が今準備すべきこと:朝日

医学的というか、社会医療的な側面からも考えないとね
コロナウイルス肺炎、毒性が弱いとしても、今後時間をかけて世界中に広まるんじゃないかという見立てもあり、五輪前に日本で感染爆発するとパニック⇨開催中止というリスクもあるな。
まさにこれ。とるべき対策をしたあとは平常運転。「必要以上に恐れる必要はないかもしれません。しかし、この機会に「もしかして」を想定して悪いシナリオをいくつか想定しておいたほうがいい」
なんの役にも立たない記事...
「 」
オリンピック中止もありえるね。
しかし、一般市民の方はN95マスクといった高性能マスクは不要です。あったとしても正しく使えないことが多く期待される効果が得られません。
オリンピックの3ヶ月延期も考えたほうがいいかもしれない。
日本社会が今準備すべきこと:朝日新聞
何もしないよりはした方がまし、
そのくらいのことは人に言われなくてもわかるわ!
もっと言うべきことがあるだろ!政府や医療機関に。
「09年の新型インフルエンザはパンデミックとなりました。翌10年2月にあったバンクーバー冬季オリンピック。オリンピックで感染を拡大させるのではという報道がされました。
 今後、東京オリンピックは中止や延期をした方が良いという論調も出てきてもおかしくないでしょう」
国際医療福祉大学の和田耕治教授(公衆衛生)が寄稿してくれました。
中国で猛威をふるう新型コロナウイルスによる肺炎。日本国内でも患者が確認され、感染が拡大する可能性もあります。いま社会として心得ておくべきこととは。公衆衛生学の視点から国際医療福祉大の和田耕治教授が寄稿してくれました。
シナリオ1「国内のある地域で複数の感染者が報告される(流行初期)」
シナリオ2「経済活動に影響がでる」
シナリオ3「オリンピックは中止した方がいい?」
平常バイアスが強い大新聞記事でも
「オリンピックは中止した方がいい?」と小見出しが出るようになった。中止なら早い方が混乱は少ない。直前になってでは、混乱に拍車をかける。
やっても、これだけの騒ぎになれば観客はこないし、スポンサーも嫌がる
日本社会が今準備すべきこと 「必要以上に」恐れる必要はないかもしれません。しかし、この機会に「もしかして」を想定して悪いシナリオをいくつか想定しておいたほうがいいと思います…社会にどういうことが起きえるのかをとりあげます。
バーカ誰でも言える。いつもの「冷静に」ボケ。
以上

記事本文: 新型肺炎、次のシナリオは 日本社会が今準備すべきこと:朝日新聞デジタル

いま話題の記事