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武漢市当局、混乱防止に躍起 ベッド足りずに超突貫工事:朝日新聞デジタル

25コメント 登録日時:2020-01-25 05:40 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 新型コロナウイルスによる肺炎が広がっている問題で、中国湖北省武漢市は25日、実質的な封鎖状態のなかで春節を迎えた。人口約1100万人の大都市を支える食品や日用品の供給は追いつくのか、市内で十分な治療…...

ツイッターのコメント(25)

▶︎この記事に出てる病室はプレハブ型みたい。たぶん、エボラ熱の支援に行った時に使ってたトレーラー型医院の経験いきてると思う。続きのTLに現物の動画付けます
【 ベッド足りずに超突貫工事】朝日新聞デジタル
感染死亡者を埋める施設じゃね?
埋めて隠す・・・お家芸じゃんwww
たった11日間で1000人収容の「病院」を建設するようです。写真にインパクトがあります。
→労災事故発生しそう。。。
「医療機関の受け入れ態勢が不足しているという課題」が中国社会に存在している状況で臨時病院作ったら、そこで働く職員はどこから調達されるんだろうな?
超突貫工事で建設中の武漢肺炎病院が初っ端から問題を起こしまくり
初歩的ミスで建設が一旦中止
人口1100万人の武漢市で、食料や日用品の供給は間に合うか、病気の治療や予防ができるのか、市民の間で不安の声がひろがる。

病院が不足しており、昨日から工期わずか11日の「超突貫工事」で専門病院を新設中とか。
超突貫工事で病院をつくるという中国。いろいろな意味でおそるべし。
新型肺炎病院
「泥棒を捕らえて縄を綯う」を地で行く国家。
日本は市の各所に非常時病院転用が可能な施設であったり、
病院の幅広でクッソ長い謎の廊下に仮設ベッドが何床もある。

 ベッド足りずに超突貫工事で病院建設
季節性インフルと同レベルの対応でいいとか言ってたの誰だよ…
事態が収束したら武漢のトップ全員更迭されるな、たぶん。
いつまでも封鎖を続けることもできないやろしなぁ。 ...
: こういうスピード感は日本の行政にも欲しい。
中国湖北省武漢市は25日、実質的な封鎖状態のなかで春節を迎えた。人口約1100万人の大都市を支える食品や日用品の供給は追いつくのか、市内で十分な治療や予防が実施できるのか。
収拾したら強制収容所に転換しそうだ /
慌てて病院作ってる場合か。
病棟は貨物コンテナで構成され1千前後のベッドを備える。面積は2・5万平方メートルと東京ドームの半分程度。SARSの感染が拡大した時に、わずか1週間で完成させた北京の病院が「お手本」となっているという。
まさか埋めちゃうんですかね。遺体と感染者を。
一報を聞いた時はまさかと思ったが、真剣に10日間で1千人収容の病院を造るという。SARSの際に1週間で建設した「小湯山病院」モデルを目指す。ちなみに名前はもう決定済みで「火神山病院」とのこと。
11日間で病院を建設。すごい。中国加油。
日本は十分な対策ができているというのだろうか?
パンデミックの武漢でたった1000床程度のものを作っても焼け石に水。人口1100万人だよ?
以上

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