TOP > 社会 > 「検疫すり抜け、想定を」 新型肺炎、水際対策は限界?:朝日新聞デジタル

「検疫すり抜け、想定を」 新型肺炎、水際対策は限界?:朝日新聞デジタル

20コメント 登録日時:2020-01-24 22:31 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 中国で猛威をふるう新型肺炎は周辺国にも広がっている。世界保健機関(WHO)は「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」の宣言を見送ったが、感染が衰える気配はない。日本国内でも2例目の患者が確認され、…...

ツイッターのコメント(20)

「37度程度の発熱では、空港の検疫でひっかけることは難しい」:
ツィート拡散お願いしてます。
「症状が軽くなれば自宅などで療養し、ウイルスが検出されなくなるまで経過を観察する」そういうルールなのか /
水際対策だけじゃなくて、根本的に往来を制限する時期に来てると思うんですけどね。日本では「現場の運用で何とかする」っていう考え方が、先の戦争から本当変わらないなと嘆息。
新宿は中国人観光客多いし、住んでる人も多い。周囲では頭痛,倦怠感,喉の奥(下)の痛み,咳を訴えてる人も複数いる。二次感染は今の政府の対応だと間違いなく起こってしまう。
中国の周辺国でも患者が出始めた新型肺炎。発熱を検知するサーモグラフィーによる空港での水際対策は限界がありそうです。国内の医療機関では患者に対応するための準備が進められています。
水際作戦はほぼ意味がないことは過去の騒ぎですでに証明されている 2次感染対策をしっかりするだけ
「新型肺炎、国内2次感染の可能性」
けさ配信された朝日新聞ニュースレターの見出し。

「二次感染が出る可能性が指摘。水際で防げるのか」という検証記事でしたがこの見出しはいただけないなあ。
手洗いでウイルスを落とすことも有効だ。不用意に顔を手で触るとウイルスが目や鼻、口から入るリスクがある。賀来さんは「感染を完璧に防ぐ方法はない。組み合わせてリスクを下げることが大切」
中国で猛威をふるう新型肺炎は周辺国にも広がっている。世界保健機関(WHO)は「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」の宣言を見送ったが、感染が衰える気配はない。日本国内でも2例目の患者が確認され、国内における感染拡大が心配されている。
新型肺炎ね…。マイコプラズマ肺炎に感染した経験あるけど三日間咳で眠れなかった。隣の部屋の女性が心配してインターホン越しで「大丈夫ですか?」って尋ねて来た。うるさくて彼女も眠れなかったと思う
春節での昨年の海外旅行者はは630万人という。今年の新型肺炎は致死率は低いようだが中国の統計では心細い。潜伏期間も長い。更にウイルスは変化する。水際対策だけでは侵入を許してしまう。心配だ
検疫すり抜けって、ただの見逃しでしょ。意図的なすり抜けに読めるから良くない見出し。
日本のマスコミの報道は、中国の数字を読んでるだけ😅
実際の感染者は、数千人~数万人いるのは確実‼️
実際の感染者数は、中国政府も把握できていないらしい😱
日本政府も中国からの入国者の「自己申告」任せでは
全く管理は出来ていないよ‼️😭
昔、新型インフルエンザのときも、あっけなく突破されて国内に蔓延した。
コロナウイルスの潜伏期間最長12日とか解熱剤飲んで熱下げるバカとかいるんで検温と問診で防げるわけはない
新型肺炎、水際対策は限界?( )…だから最初から言ってるんだが、潜伏期間のある感染症対策にそもそも「水際対策」が些かの効果もあるものか?ってな。しかもそれは2009年の豚インフルエンザ流行の時に既に明らかだった話なのでは。
新型肺炎、水際対策は限界?


中国で猛威をふるう新型肺炎は周辺国にも広がっている。世界保健機関(WHO)は「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」の宣言を見送ったが、感染が衰える気配はない。
新型肺炎、水際対策は限界?
以上

記事本文: 「検疫すり抜け、想定を」 新型肺炎、水際対策は限界?:朝日新聞デジタル

いま話題の記事