100選挙区擁立へ、キャラバンを再開 れいわ・山本氏:朝日新聞デジタル

 「れいわ新選組」の山本太郎代表は23日、次の衆院選に向けて党勢拡大を訴える全国キャラバンを再開した。昨年9月に北海道から始めたキャラバンの第2弾で、今回は島根県を皮切りに中国・四国地方を回る。 山本...

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>山本氏は、次の衆院選でほかの野党と共闘する条件として、まず消費税率5%への減税を共通政策とする条件を掲げる。折り合えない場合は単独で100人規模を擁立するとしており、今後、ほかの野党との調整が難航する可能性もある。

消費税減税に応じなければ候補をぶつけると。
「昨夏の参院選比例区での同党の得票数を衆院選の全国289選挙区に割り振り、上位100選挙区を今月末にも公表する考えを表明。」
つまり野党の力が比較的強い都市部を中心に立てる可能性大。立憲民主党をはじめとする野党にケンカを売る態度でやっていけるとお思いかな?
とりあえず、どんな面子でどこの選挙区に立ててくるか注目ゲロ🐸特に野党各党や各種団体の協力関係が深まっている地域でどう活動するのかも、ゲロゲロ🐸
「次の衆院選でほかの野党と共闘する条件として、まず消費税率5%への減税を共通政策とする条件を掲げる」←山本氏の傲慢さはまさにこれ。条件をつけることで「共闘したいなら自分に従え」と暗にいっているわけで、こんな自分勝手な党首を他党は相手になどしないだろう。
「参院選の比例得票から上位100選挙区を選ぶ」となると都市部(特に東京近郊)中心になるわけで、立憲に喧嘩売る気満々だよね。それで調整してもらえる可能性があるとでも?
いつほかの野党が「調整」に応じると?

100選挙区擁立へ、キャラバンを再開 れいわ・山本氏:朝日新聞デジタル
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本文より部分抜粋👉 山本氏は、次の衆院選でほかの野党と共闘する条件として、まず消費税率5%への減税を共通政策とする条件を掲げる。折り合えない場合は単独で100人規模を擁立するとしており…
「消費税を廃止したい」
れいわ新選組・山本太郎代表は
次の衆院選に向けて党勢拡大を訴える全国キャラバンを再開した。今回は島根県を皮切りに中国・四国地方を回る。2月には、第1次の公認候補10~20人も発表する方針 │ 朝日新聞デジタル
新党を作ったらまず5年、10年と石にかじりついてでも続け勢力拡大を図ること。短期間に素人を大勢集めたり、既存の国会議員の寄せ集め水膨れしても駄目だというのが、90年代以降現在に至るまでの日本の政治史の結論。
 
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