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「感動ポルノ」超える? 知的障害者が演じる映画公開へ - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル

10コメント 登録日時:2019-12-26 12:19 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 知的障害者の役を知的障害者自身が演じる――。そんな異色のスペイン映画「だれもが愛(いと)しいチャンピオン」が27日、全国各地で公開される。 知的障害者のバスケットボールチームと監督の友情を描いた内容…...

ツイッターのコメント(10)

「「感動ポルノ」という言葉があります。障害があるという点をフォーカスして、視聴者の感動をあおる作品作りのことです。」|
記事本文に書かれていると思いますが、この映画はスペインの映画館の年間興行収入1位の作品です。

スペインでは感動ポルノどころか、正統派の素晴らしい映画として評価
フェセル監督
"知的障害者一人ひとりの人生や個性、話し方というのは脚本家が部屋の中に閉じこもって考えたものよりも、何十倍も面白くて真に迫るものなのです"
観たいけど広島で上映するかな?:
スペイン映画『だれもが愛しいチャンピオン』だって
明日は「寅さん」。明後日は、これを😃
昨日予告編観て気になった映画。
知的障害者の役を知的障害者自身が演じる――。そんな異色のスペイン映画「だれもが愛(いと)しいチャンピオン」が27日、全国各地で公開される。
以上

記事本文: 「感動ポルノ」超える? 知的障害者が演じる映画公開へ - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル

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